地域医療連携室・医療相談室のblog

2014年11月の記事

ダイエットの冬。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

12月が目前に迫っており、2014年の残りも少なくなって
きている本日、私佐藤は焦っております。

なぜなら、ダイエット継続中であるにもかかわらず、ここ最近
は全く体重が落ちていないからです。

その主な要因としては以下の3つを考えております。

①「運動ができていない」 ②「よく食べている」 ③「よく飲んでいる」

もはやこれではダイエット中ですとは言えません。体重が減ら
ないのは当たり前ですね。

決して無理をせず、ゆるやかに体重を落としていこうと決め
ダイエットを開始した私ではありますが、さすがにこの状況を
続けていてはまた太り始めてしまうかもしれません。

今のところは、落ちてはいないものの増えてもいないという
状態ですので、ここが勝負所と考えております。

特に12月や1月は忘年会にクリスマス、年末年始に新年会と、
体重増加につながるイベント等々が目白押しです。

年間行事は積極的に楽しむことを佐藤的基本方針としており
ますので、そのような機会でさえも節制をしてしまうのはよろ
しくありません。

そんなわけで、日々の中での意識を高く持ち、しっかりと運動
&体重管理をしていこうとあらためて決意いたしました。

さっそく昨日などはたまたま立ち寄ったコンビニで、『期間限定
ビール』なるものを発見したのですが、そこは当然買うのを控え
ております。

その隣に、『限定醸造につき、在庫がなくなり次第販売終了となり
ます』と貼り紙がされた別のビールがあり、見てみると残りは2本、
棚の前をウロウロと往復いたしましたが、買わずにお店を出ること
にいたしました。

車に戻ってから、「飲むかどうかは別として、まずは買っておくという
のも方法か…」などという考えも浮かんだのですが、誘惑を振り払い、
お腹のぜい肉をつかみ、スリム佐藤を頭に描きながらエンジンをかけ、
その場を立ち去ることに成功しております。

運動の方は今後ウォーキングをするのが大変な季節になってきます
ので、昨年に続き室内での踏み台昇降、いえ、『スローステップ』
実施する予定です。

さらには基礎代謝アップのため大腿筋(太もも)を中心に、筋力トレ
ーニングを強化していきたいと考えております。

張り切り過ぎた結果、皆様とお会いした際に足がガクガクとしていた
り、膝がカクカクとしてぎこちない動きをしていることもあるかもしれま
せんが、どうかご容赦ください。

現在ダイエットをしているという方、トレーニングを行っているという
方がおりましたらぜひお声かけいただき、共通の話題でお話しさせ
ていただけますと幸いです。

なお、皆様からの「もっとがんばれ」、「まだまだ太い」といった叱咤
激励は歓迎いたします。また、「やせたんじゃない?」、「体が引き
締まってきたね」というお褒めの言葉はもっと歓迎いたします。

それでは。

 

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空床情報です。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

当院のベッド状況についてお知らせいたします。

現在、一般病棟において大変迅速なお受け入れが可能です。

また、回復期リハビリテーション病棟においても今後退院予定
の患者様も多くいらっしゃることから、比較的迅速なお受け入れ
が可能となっております。

お急ぎの場合も含め、ぜひお気軽にご相談、ご紹介ください。

寒さも厳しくなり、体調を崩される方も多いかと思います。当院の
外来にかかられる方も増えてきている印象ですが、待ち時間は
比較的短いため、不安のある方はどうぞお早目にご受診ください。

なお、転院のご相談につきましては、医療相談室のMSWが
ご連絡をお受けしております。入院の対象となるか不明な際も
どうぞお気軽にお問い合わせください。

緊急でのご依頼につきましては、当日の外来担当医師まで
直接のご連絡をいただけますと幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

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健康レクフェスタのお手伝い。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

先日、札幌市手稲老人福祉センター様の館内にて「健康レクフェスタ」
が開催され、当院はそのお手伝いをさせていただきました。

当院は健康相談ブースでの血圧測定と認知症相談コーナーを担当し、
看護師2名、リハビリスタッフ2名、地域医療連携室より1名が参加して
おります。

健康レクフェスタ 健康レクフェスタ1

当日は健康相談ブースの他にも様々な催しがあり、手稲区のマスコット
キャラクターである「ていぬくん」も登場するなど、大変な盛況であった
とのことです。

当院がこちらのイベントのお手伝いをさせていただくのは、今回で3回目
となります。

毎回、たくさんの地域の皆様とお話しをさせていただく機会があります
ので、その度に学ぶことも多く、お手伝いしている私達にとっても大変
有意義な時間です。

また、参加された皆様からはご好評いただいているとのことですし、
お手伝いをさせていただいて本当によかったと感じています。

当院では地域貢献活動の一環として、今回のようなイベントへの
ご協力を積極的に行っていく方針です。

何かお困りのことや、当院でお役に立てることがありましたらお気軽
にご相談ください。

どうぞよろしくお願いいたします。

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シーズンオフかと思いきや。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

※本日のブログはお食事中の皆様はご覧にならない方がよろしいかと思います。

さて、あれは少し前の事です。

すっかり寒くなり、冬を感じつつ、しかし少しでも暖かい気温が続けば
いいなと思っていたある日の午後、私は自分のデスクの横に、何かの
物体を発見いたしました。

まさか…。

そんな、まさか…。

今や冬が訪れているというのに…。

私は目を疑いましたが、その姿は紛れもなくあれだったのです。

そう、私のすぐそばにいたのはKことカメムシでした。

虫を苦手とする私にとっては一大事です。

寒くなり、もう来年までその姿を見ることはないであろうと安心して
いただけに、よりショックは大きいものでした。

しかし、私もこの手稲金山の地で働くようになり、もうすぐで丸4年に
なろうとしています。

その間ただ単に虫に怯え、Kを避け続けていたわけではありません。

確かに、そのほとんどは他のスタッフがKと戦っている横で懸命な応援
を行っていただけではあります。

しかし時には私も戦いに参加し、また刺激を与えずに捕獲する術を
開発したり、少しでも気が楽になる呼び名はないものかと考えたり
(Kの季節)していたのです。

ここはひとつ落ち着いて、これまでの経験を生かさなければ。

そう決意した私は、一人でKに立ち向かうことにいたしました。

その時間は自部署に私しかいなかったということもありますが…。

私はガムテープを取り出し、少しだけ切り取ると、そっとKに近づきました。

そして意を決し、それをKの背中につけることで、粘着面へ接着することに
成功したのです。

あとはもう一枚の切り取ったガムテープで囲い込みを行えば捕獲は完了
となり、実際に何度かはこの方法で成功しておりました。

ところがです、この日のKはそうすんなりとは戦いを終わらせてくれません。

動き回り、何とか自由を確保しようとしています。

Kは何も悪くないのに、かわいそうだな。そんな思いも頭をよぎったのです
が、しかしそのまま室内を自由に飛び回ってもらっては困ります。

かと言って今の私の技量では、院外に逃がしてあげる腕もありません。

申し訳ない。そう思いながら再度捕獲を試みたその瞬間です、何ともいえ
ない悪臭が漂ってまいりました。

そう、ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、カメムシは刺激を受ける
と自己防衛のために悪臭を放つのです。

臭いはみるみるうちに室内へと広がっていきます。

しまった…!と焦りつつも、何とかそのまま捕獲し、Kとの一戦は幕を
閉じたかのように思われました。

しかし、本当の戦いはここからだったのです。

捕獲からしばらくして、室内の臭いはなくなり、平穏を取り戻しました。

にもかかわらず、やはりほのかにKの臭いがします。

おかしい、なぜなのか、そんな疑問を抱きつつ鼻をかもうとしたその時です。

私の手が、くさい…。

私の右手の親指と、人差し指と、その間が確かにくさいのです。

もう一度鼻をかもうとすると、やはり「くさっ」となります。

それとは関係なく手を鼻に近づけるともっと「くさっ」となります。

さっ、と右手を振り上げてみてもやっぱり「くさっ」となるのです。

どうやら、Kとの戦いの中で手に悪臭の成分がついてしまった
ようで、その後何度も何度も石けんをつけて手を洗ったのです
が、一向に臭いは取れません。

これはどうしたものかと悩みました。

鼻炎持ちの私は年間を通して鼻をかんでいます。しかしその度にくさい
思いをするのは避けたいですし、周囲の方々から「なんか、あの人って
カメムシくさいよね」とヒソヒソ話をされては切ないものがあります。

どうしよう…。

困った私は少し調べてみることにいたしました。右手は、なるべく静かに
動かしながら。

そこでわかったことは、カメムシの悪臭の主成分は「トランス-2-ヘキセナール」
というものであり、親油性、つまり油によく溶けるということでした。

サラダ油などをよく馴染ませてから石けんで洗うと、きれいに臭いが
取れるというのです。

これは良いことを聞いたと希望が持てたものの、もちろん私の周りに
サラダ油などはありません。

かと言って自宅に帰るまでくさいままですと、周囲のスタッフや、何より
訪問先の皆様にご迷惑をおかけすることにもなります。

サラダ油…、サラダ油…、と考えて思いついたのは当院の栄養科でした。

私はすぐに栄養科へと向かい、そして責任者であるスタッフに言ったのです。

『僕の手にサラダ油を塗ってください』、と。

日頃より何かと協力をしてもらっている栄養科スタッフではありますが、
さすがにこの時は目を丸くしておりました。

しかしその後は事情を説明し、ほんの少しのサラダ油をわけてもら
えることに。

しっかりと塗り込んでから手を洗ったところ、きれいに臭いは消え、
事なきを得ました。

この日は、シーズン最後のKの意地と、そして瞬時に情報を収集
できる素晴らしさを身をもって感じたような気がします。

皆様も、カメムシの臭いに悩まされた際にはぜひお試しください。

それでは。

 

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久しぶりの送迎バス。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

外は真っ白ですね。

本日、まだ夏タイヤである私の車では通勤不可能と判断し、今朝は
当院に入職後2回目となる送迎バスを利用いたしました。

以下、昨日からの流れを時間軸に沿ってご報告したいと思います。

〈11月13日(木)〉
【7:40】
今夜と翌日の天候を気にしつつも、夏タイヤの自家用車で出勤
することに。

【12:00】
雪が降り始めるが、路面は問題ないためひとまず安心する。

【15:00】
雪がひどくなり、車に積もり始めているのを目にして焦る。

【16:00】
ますます雪がひどくなり、明日の出勤の前にまず今夜帰れるのか
と心配になる。

【17:05】
「今ならまだ間にあう」と強く信じ、誰よりも早く退勤。

【17:10】
想像以上に道路が白くなっており、どきどきしながら安全運転。

【17:50】
自宅到着後、すぐにタイヤ交換の件でディーラーさんに電話。
週末に交換の予約を入れる。

【18:30】
今夜から翌日の最新天気予報を見て、明日は車を使えない
可能性が高いと知り、どうやって出勤しようかと頭を悩ませる。

【18:50】
職員用送迎バスに乗ることを決意する。そのためには路線バス、地下鉄
を乗り継ぎしなければならず、早起きが必要になるためがっかりする。

【19:00】
送迎バスに乗るのは久々過ぎて、乗り場がよくわからないことに気付く。
わかるスタッフが残っていることを祈りつつ、急いで当院にTEL。解決し、
明日の乗り継ぎ予定を立てることとする。

【20:00】
インターネット上のライブカメラを駆使し、手稲区の路面状況を把握
しようと試みる。

【20:10】
なんとなーくわかるようなわからないような映像であったが、どうやら
凍ってはいない様子。もしかして明日は車で行けるかもしれないと
いう希望を持つ。

【23:00】
外を確認。雪は降り続いているものの、積もってはいなく、路面も凍って
いない様子。

【23:30】
明日はやはり車通勤できるかもしれない。そんな期待を持ちつつ、
そのままソファーで寝てしまう。

〈11月14日(金)〉
【5:30】
普段より1時間早く起床。すぐに外を見たところ、昨夜の淡い希望は
消え、目に入ってきた雪景色にがく然とする。

【5:40】
どうしてもっと早くタイヤを交換しなかったのか…と後悔しつつ、いや
しかしなかなか時間が…、でもあの日なら…、と頭の中で繰り返しな
がら準備開始。

【6:00】
テレビを付けたところ、「ササラ電車が過去10年間で最も早い出動と
なった」というニュース、さらにはアナウンサーの「まだ夏タイヤの方も
いらっしゃるでしょうが」という言葉を聞いて妙に安心する。

【7:10】
路線バスに乗っていると、街路樹に激突して動けなくなっている
車が救出されているのを発見。やはり車では危なかったと思う。

【7:25】
すでに地下鉄へと乗り換えていなければならない時間であるが、
まだ目的のバス停へと着かず、職員送迎バスに乗り遅れたら
どうすればいいのか…、と不安が募り始める。

【7:32】
バス停到着。地下鉄駅までダッシュ。今年のウォーキング&軽めの
ランニング効果を実感する。

【7:39】
地下鉄に乗ってからひと駅、目的地に到着。職員送迎バスの出発
予定時刻まではあと6分。余裕があるようにも思えるが、改札からは
最も遠くにある出口に向かわなければならないため再びダッシュ。

【7:40】
万が一間に合わなかったらタクシーか、当院のスタッフと思われる車
を探してヒッチハイクするしかない、などと考えながらダッシュ継続。

【7:41】
階段を上がり、地上に出たところで「イムス札幌内科リハビリテーション
病院」の名前が入っているバスを発見。病院名を見ただけでこれほど
までに安心したのは初めてかもしれないと思いつつ、バスに乗り込む。

【7:55】
バスの中から横転しているトラックを発見。あらためて本日のこの天気、
路面の恐さを思い知る。

【8:13】
無事当院に到着。普段よりも職員駐車場に車が少ないように感じ、
これまで以上に当院スタッフに対しての親近感が湧く。

【12:00】
本日のお昼を持ってきていなく、また車もないため外に食べに行く
こともできないと気付く。

そしてその後院内の売店に行き昼食を購入後、現在に至っております。

本日はこの後も雪が降り、夜の気温もかなり低くなるとのこと。

皆様、どうぞ外出の際やお仕事からお帰りの際はくれぐれも路面
状況にお気を付けください。

そして、早めのタイヤ交換をおすすめいたします(苦笑)。

私は残りのお昼休みを利用し、帰りの乗り継ぎ計画を練る予定です。

それでは。

 

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学会。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

先週の土曜日、東京ビッグサイトにて『IMS事務学会が』開催され、
私は日頃の取り組みや活動についての発表をしてまいりました。

IMS事務学会2014 (2) 1学会ブログ

かなりの緊張感を持ちながらの発表ではあったものの、大きな
問題もなく無事に終えることができ、ほっとしております。

残念ながら私の演題は表彰とはなりませんでしたが、自分自身に
とっての大変よい経験となりました。

発表に向けた準備を行っていくうちに、自部署の課題やこれまで
の成果というものがより明確になっていきましたので、今後の活動
にも大きく生かすことができそうです。

また、他の発表者の皆様の取り組みを聞くことにより学ぶべきこと
もたくさんありましたので、収穫の多い学会でした。

今回の学会で得た様々なものを自身の中に取り込み、そしてそれら
を発展させたり他のスタッフにも伝えながら、スムーズな医療連携の
構築やさらなる地域貢献に向けて邁進したいと思います。

皆様、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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もちつき大会。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

先日、当院のすぐそばにあります金山児童会館にて『第12回金山
ふれあい餅つき大会』が開催されました。

写真はその模様です。

ふれあい餅つき大会写真その4(金山児童会館)2014.11.01 ふれあい餅つき大会写真その3(金山児童会館)2014.11.01

私は初めて参加させていただいたのですが、当日は多くの子ども達、
そして地域の皆様が訪れ大盛況となっておりました。

実は私、もちつき大会に参加するのは小学生の時以来、約20年ぶりのこと。

当時に比べればもちろんですが、今年は軽くトレーニングもしております
ので筋力には多少なりとも自信があり、ここはひとつ力強くもちをつこうと
考えておりました。

しかしいざ私がもちつきを始めますと、地域の皆様より、

「きねがふらついとるぞー」

「佐藤さん、腰が入ってないよ腰が」

「もう少し横に構えた方がいいよ」

と、多くのアドバイスや声援(?)が飛び交う結果に(笑)。

きねの重さ自体は問題なかったのですが、しっかりと的確にもちを
つくにはやはり経験やコツが必要なようです。

音を聞いていましても、私の場合はまさに「ぺったん、ぺったん」と
いう感じなのですが、地域の皆様がつくとすーっときねが下りてきて
「ばしーん!」と深く大きく響きます。

これは食べる際にも影響があるようでして、上手な方がついたもち
だと実に滑らかな食感になるということでした。

つきたてのもちをいただいたのですが、本当に滑らかでやわらかく、
良いねばりとこしがあり、米の味もしっかりして大変おいしかったです。

小学生の頃もついたあとのもちをおいしく食べた記憶があるのです
が、大人になった今の方がよりおいしく感じられたような気がします。

地域の子ども達や住民の皆様と触れ合うことができ、また久々の
もちつき体験もでき、とても楽しく過ごすことができました。

腕や、手の筋肉痛は残りましたが(笑)。

今年度より当院は「稲穂金山活性化推進委員会」の一員となって
いるということもありますので、今後もこのような行事には積極的に
参加させていただき、当院でお役に立てそうなことがあればご協力
させていただきたいと考えております。

どうぞよろしくお願いいたします。

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空床情報です。

おはようございます。地域医療連携室の佐藤です。

当院のベッド状況についてお知らせいたします。

現在、回復期リハビリテーション病棟、一般病棟共に空床があり、
迅速なお受け入れが可能となっております。

お急ぎの場合も含め、ぜひご相談、ご紹介ください。

寒くなり、各医療機関様での患者様が増える時期かと思いますが、
今後も当院ではスタッフ一丸となり、迅速且つ確実なお受け入れを
目指してまいります。

なお、当院では医療相談室のMSWが転院のご相談をお受け
しております。入院の対象となるか不明な際もどうぞお気軽に
お問い合わせください。

緊急でのご依頼につきましては、当日の外来担当医師まで
直接のご連絡をいただけますと幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

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