地域医療連携室・医療相談室のblog

2015年08月の記事

広報誌『こもれび』の夏号を発行しました。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

当院の広報誌『こもれび』の夏号が発行になっております。

表紙は4月に入職いたしました、本間Dr.です。

今回はお知らせしたいことがたくさんありましたので、
イムス札リハNEWSのコーナーを多くとっております。

広報誌は外来ホールや図書コーナーの他、レントゲン室前
や売店の近くにある掲示板、リハビリ室前などに設置して
おりますので、ご来院された際にはどうぞご自由にお持ち
帰りください。

また、外来ホールにはこれまでに発行したバックナンバー
もご用意しておりますので、ぜひこちらもお持ちいただけ
ればと思います。

なお、こちらのホームページ内にある『広報誌』のページ
でも同様のものをご覧いただくことが可能です。

次回は秋号として10月頃の発行を予定しております。

皆様、今後ともイムス札幌内科リハビリテーション病院の
広報誌、『こもれび』をどうぞよろしくお願いいたします。

 

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夏のバッタとジグザグ。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

最近、当院の敷地内で頻繁にバッタを見かけます。

それも、小さなものだけではなく、いわゆるトノサマバッタ
のような大型なものもいるのです。

自他共に認める虫が苦手な佐藤としては、バッタがあちこちで
飛び跳ねているという状況は気が気ではありません。

幸い、院内に入ってくるということはないため、仕事中にそわ
そわすることはないものの、出勤時や帰宅時、外勤の際に表
に出た時などは特に注意が必要なのです。

そんな中のつい先日、私が自宅に帰ろうと職員駐車場を歩いて
いたところ、「ビビビビッ!」と大きな音が聞こえました。

そして次の瞬間、なんと私の左の耳におそらくバッタと思われる
虫が突入してきたのです。

羽音の大きさから察するに、それはトノサマバッタであった
ような気がします。

私は「どぐわぁ~!」とおかしな声を出しながら身をかがめ、耳
でワンクッションしたバッタが肩や背中や頭などに付いていない
かと軽いパニックになりました。

しかし万が一本当に付いていた場合は手で払うと触れてしまう上、
とんでもない事態に発展しかねません。

そのため、私はあちこちに息を吹きかけたり、ワイシャツの胸の辺り
を何度も引っ張って戻してを繰り返して振動を与えたり、その場で
ドタバタと足踏みをしたり、ジャンプしたり、ロックドラマーのように
頭を激しく振ったりしてバッタがいないことを確かめたのです。

実は、その前日には職員玄関の前で小型のバッタが目の前にいる
のを発見したのですが、ピョンと跳んだと思ったら私の左胸のポケ
ットにくっついておりました。

その時はなるべく落ち着いて、しかし肺活量はマックスで息を吹き
かけなんとか事なきを得たものの、この二つの経験は佐藤にバッタ
対策を考えねばと思わせるには十分だったのです。

対策と言っても色々とあるかと思うのですが、この恵まれた自然
環境は当院の特長でもありますので、なるべくならばバッタとも
仲良くするための方法を考えなければなりません。

しかし、どうすればよいのか。

よくよく考えてみましたら、バッタというのは急な方向転換は
しないということに気が付きました。

バッタは、自身が向いている方に向かってほぼ一直線に飛び跳ねます。

つまり、私がバッタの通り道にいなければ、ぶつかったり、身体の
一部にくっついてアクセサリーとなることもないのです。

そんなわけで、私は近いところも少し離れたところも地面をよく観察
し、バッタがいればその進行方向には入らないことにいたしました。

したがいまして、左にバッタがいれば右によけ、右にバッタがいれば
左によけ、ジグザグ、ジグザグと歩くことにしたのです。

特に駐車場ではその方法が有効と考えておりますので、佐藤が
右に左にと進路を変えながら歩いていたとしても、当然のこと
ながら酔っ払っているわけではございませんので、どうかご了承
くださいますようお願いいたします。

また、バッタをよけジグザグに歩くことに集中し過ぎるあまり、
結果的に目的の場所とは全く別のところにたどり着いてしまう
ということがあるかもしれません。

キョロキョロしていたとしても、それは決して自分の車がどれ
なのかわからなくなったということではございませんので、心配
はご無用です。

皆様の中で、バッタが跳んできたとしても次から次へと捕まえて
自然に帰してあげるので目的地まで最短ルートで歩きなさい、と
いう優しい方や、自分もぜひ一緒にジグザグに歩きたいという虫
を苦手にする方がおりましたら、いつでもご一報ください。

それでは。

 

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夏のアディショナルタイム。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

お盆が過ぎ、学生の皆さんの夏休みが終わり、少しずつ涼しく
なり始め、さらには日も段々と短くなってまいりました。

夏をこよなく愛する佐藤としましては寂し過ぎる事実ではある
ものの、今がまさに夏の終わりということなのでしょう。

しかし様々なところで耳にするこの「夏の終わり」という表現、
これは印象的にもあまり良いものではありません。

「夏の後半戦」ですとか、せめて「夏のロスタイム」や「夏の
アディショナルタイム」、などという言葉で表現するとまだまだ
行ける、集中、集中、という思いにもなるような気がします。

佐藤としましても、夏がアディショナルタイムに入っている
ことは認めざるを得ないところではありますが、断じて今は
秋ではございません。

にも関わらず、お盆を過ぎた辺りからはあちらこちらで秋の
文字をちらりほらりと見かけるのです。

8月中はとにかく夏である。

いや、9月になっても気温が夏日を記録している間は夏継続中
である。が、私佐藤の持論なのです。

私の記憶を辿ってみますと、もっと昔は世間の季節先取りは
ここまで早くはなかったのでは、と思います。

現在ですと夏が始まった頃には早くも夏物処分セールが行われ、
夏の終盤になるとすでにスーパーなどでも秋の文字が付く商品
が数多く並んでいるのです。

年々季節の先取りが早くなっているように佐藤には感じられ
るのですが、このままいきますと、数年後には雪解けの頃
に夏物が30%オフになり、ゴールデンウィークの辺りには
スタッドレスタイヤや除雪道具が大々的に店頭に並ぶ、など
という事態に発展しないかと恐れております。

さて、今、除雪や冬タイヤのなどのことを考えていましたら、
「あぁ、またあの冬が来てしまうのか…」と少し切ない気持ち
になってしまいました。

しかし、出勤前にテレビで見た週間の天気予報ではまだまだ
最高気温が25℃を超える日が続いていたことを思い出し、
ホッと心を落ち着けております。

8月もあと1週間と少しというところではありますが、毎日の
ように夏だ夏だと口にしながら、残りの夏を満喫する予定です。

夏好きの皆様、ぜひとも佐藤と共に1分でも長く夏のアディ
ショナルタイムが続くよう願いつつ、気持ちと言葉と行動と
で夏を引き止めましょう。

しかしながら、ブログ内でもご報告したように、自然体でいよう
とあらためて誕生日に誓った佐藤は、発売されたばかりで気に
なっていた「秋」が付くビールを、早速この週末には飲みたいと
考えております。

「やっぱり暑い夏はビールだよね、夏、夏、夏」、と口にしながら。

それでは。

 

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夏の菜園2015。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

本日は当院敷地内にあります菜園の、現在の様子をご紹介
したいと思います。

写真をご覧ください。

夏の菜園2015 (2) 夏の菜園2015 (14)

夏の菜園2015 (18) 夏の菜園2015 (16)

夏の菜園2015 (13) 夏の菜園2015 (9)

いかがでしょうか。

これら野菜の内、ジャガイモと大根につきましては、毎年
秋の恒例となっている10月の『健康祭』にて、参加された
皆様にプレゼントする予定となっております。

菜園を担当しているスタッフに聞いたところ、大根の生育
は今のところ順調で、じゃがいもは少し小さめかもしれない
がまずまずの育ち具合とのことでした。

佐藤的には枝豆が一番気になるところなのですが、少量しか
作っていないため、収穫後にいただいておつまみに、とはいか
ないのが残念なところです。

写真にある野菜以外にも、カボチャやぶどう、プルーンなど
も元気に育っておりました。

また、敷地内では様々な花もきれいに咲いております。

夏の菜園2015 (5-2) 夏の菜園2015 (20)

このような自然環境は当院ならではの特長かと思いますし、
これらをリハビリに生かしたり、散歩の際に眺めていただくことで、
患者様やご家族様からも大変ご好評いただいておりますので、
今後もしっかりと維持していきたいと考えております。

当院にご来院された際にはどうぞお気軽にご覧ください。

それでは。

 

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明日は当番病院となっております。

おはようございます。地域医療連携室の佐藤です。

明日、15日(土)ですが、当院は内科における休日
救急当番病院となっております。

受付時間は午前9時~午後5時までです。

暑い日が続いておりますので、体調を崩されている方も
多いかと思いますが、不安のある際にはぜひお早めに
ご受診ください。

またこの季節ですと、水分や冷たい物の摂り過ぎ、もしくは
冷房使用による冷えから、胃腸の調子が優れないという方
もいらっしゃるのではないでしょうか。

明日担当する医師は消化器内科の専門医でもありますので、
胃腸に関する症状におきましてもお気軽にご受診いただけれ
ばと思います。

当院の駐車場は終日無料となっておりますので、受診
の際はもちろん、お見舞いでご来院される場合にもぜひ
ご利用ください。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

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メロンソーダ。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

先日のブログ『好きなフルーツベスト5』の中で、第2位
は「メロン」であることをご報告いたしました。

実は、私はメロンそのものだけではなく、「メロンソーダ」
も好きなのです。

これは小さな頃から変わらずで、かなりの大人となった今も
なお、メロンソーダを見ると飲みたくなってしまいます。

外食の際にソフトドリンクのメニューを見て発見すれば
「あっ、メロンソーダ」と思い、

ドリンクバーがあるお店を利用した時には「まずはメロン
ソーダから」と一番最初に飲み、

コンビニで売っているのを見つけては「おぉ、メロンソーダ」
とついつい手が伸びそうになったり、

最近では自動販売機限定で、あるメーカーからペットボトル
のメロンソーダが販売されていると聞き、「それは一度は
試してみなければ」と思ったりしております。

しかしこのメロンソーダ、よくよく考えてみますとメロン
の風味はどこにも感じられません。

味わってみても、メロンソーダの中にメロン味は全く見つ
けられないのです。

一体、メロンソーダとは何味なのか。

これは昔からの疑問でもあったのですが、メロンソーダは
メロンソーダだし、と深くは考えずにここまできました。

このあたりは以前に『かき氷とフラッペ』の中でもご紹介した
ブルーハワイとは何味か、とも共通しているのかもしれません。

正確に言えば、メロンソーダはメロン味のソーダ、という
よりもメロン色のソーダということになるのでしょうが、
あの緑色がまた何とも鮮やかで、心惹かれる要因でも
あるのは事実です。

メロンソーダは子ども達が飲むもの、との印象を持って
いる方も多いのかもしれませんが、私佐藤はこのような
年齢になってもあの色にはときめいてしまいます。

もちろん、黄金色に輝き泡が何とも美しくシュワシュワ
とした麦やらホップやらで作るあの飲み物、が大好きな
あたりは紛れもない大人なのですが、ソフトドリンクの
部門で言えばメロンソーダは別格なのです。

そんなわけで、大好きなメロンの味はしなくとも、この緑色
は何を使って着色しているのかという思いはありつつも、
飲んだ後に舌が緑色になろうとも、私はメロンソーダを
飲み続けることでしょう。

そういえば、私が小さかった頃は1.5リットルのペット
ボトルでメロンソーダが販売されており、よく飲んでいた
記憶があるのですが、今では全く見かけません。

佐藤的には十分な需要があるように思えるのですが、そう
考えているのは私だけなのでしょうか。

ぜひともメロンソーダ好きの皆様には声をあげていただき
たいと思いますし、もしもこのブログをご覧になっている
飲料メーカーの方がおりましたら、何とか再販売を検討
していただきたいものです。

メロンソーダへの熱き思い、メロンソーダと佐藤の思い出、
メロンソーダ愛、メロンソーダに関するエトセトラについて
共に語りたい、大きなボトルの販売についてぜひ意見を
聞きたい、そんな方がおりましたらお気軽にご一報ください。

それでは。

 

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今年の夏休み。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

学生の皆さんにとっては夏休み真っ只中のこの時期、日々
楽しく過ごしておりますでしょうか。

夏休みと聞いて思い浮かぶのは、宿題であったり自由研究
であったり、家族旅行、プール、帰省、部活での練習など、
その時の年齢によって様々なものがあります。

学生時代、部活には真剣に取り組んでいた私ですが、宿題
については夏休みの終盤になってからようやく渋々と開始
し、最後の最後に焦って終わらせるタイプでした。

自由研究にいたっては何をどう研究してよいかわからず、
「自由研究だからやらなくても自由なのでは」という自由
研究をしたくない派がよく口にするお決まりのセリフを
頭の中で繰り返していたような、そんな記憶があります。

楽しい思い出、良い印象もたくさんありますが、この
ブログを書きながら浮かんできたのは、小学生の頃
に友達の家に泊まりに行った時のことです。

当時の自分達にとっては、友達の家に泊まりに行くという
ことは当然ながら特別なことであり、夜になっても友達
同士で一緒に遊んでいるという状況はかなり新鮮でした。

せっかくだから普段はできないことをしようと、徹夜で朝
まで起きているということに挑戦したのを覚えています。

その夜は、時間が過ぎていくのがとても長く感じられました。

普通は、楽しいことや何かに集中している時の時間という
のは早く感じられるものです。

友達同士で話をしたり、ゲームをしたり、おやつを食べたり、
ものすごく楽しい時間であったにもかかわらず、時の流れが
遅く感じられたのは、それだけその当時の自分達には時間が
ゆるやかに流れていて、且つ、徹夜で起きているという試み
が経験のない初めてのことであったからのような気がします。

現在の日々の中で徹夜をするということはそうありませんが、
週末の夜などは、落ち着ける時間になってから自宅で自分の
趣味に集中していると、割とあっという間に朝方になってしま
うな、という感覚があるのです。

それは、少し切ない感覚でもあります。

今では周囲の友人も家庭を持っている仲間が多くなり、なか
なか泊まりに行ったり、または私の家に泊まりに来たりという
こともなくなってしまいました。

これもまた、少し寂しいことでもあるのです。

しかし、何年もの時を経ても、小学生の頃の徹夜に挑んだ
記憶が今よみがえるというのは、それだけその経験が良い
思い出となっているということでもあります。

また、大学生の頃や社会人になりたての頃はお酒を飲んだ
後によく友人の家に泊まりに行き、いつも私が友人のベッド
を独占していたことや、春や秋でも私が暑がりのため扇風機
を用意しておいてくれた友人の優しさや、泊まる時に備えて
友人宅のクローゼットにジャージを常備しておいたことなど
も全部、良き思い出なのです。

昨年もある夏休みの思い出について少し書かせていた
だきましたが、やはりその時その時を楽しみながら
過ごすということがとても大切なのではと思います。

特に、夏休みという特別な期間だからこそ、未来の
自分にとっての良き思い出となる経験を積むチャンス
も多くあるのではないでしょうか。

今、夏休みを過ごされている皆さんには全力で楽しんで
いただければと思いますし、私も数日の夏休みをいた
だいておりますので、この年齢この環境、今の自分なり
にフルパワーで満喫したいと考えております。

昨年に引き続き、はしゃいでいる佐藤を見かけた際には
そっと見守っていただけますと幸いです。

それでは。

 

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好きなフルーツベスト5。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

皆様はフルーツをよく食べますでしょうか。

近年では若い世代を中心に日本人の果物離れが進んで
いると言われておりますが、私は定期的に食べており
ますし、フルーツが好きです。

そこで、本日は私の好きなフルーツベスト5を発表
したいと思います。

では早速、第5位。

『イチゴ』

あの甘酸っぱさ、一口で食べられる気軽さ、見た目の
愛らしさ、できることならばいつもポケットに忍ばせて
おき、さっと取り出してはパクリと口に放り込みたい
ものです。

第4位。

『デコポン』

濃い甘味、さわやかな酸味、あふれ出す果汁、食べた
時のボリューム感、さらには突起したデコの部分の
ユニークさ、佐藤的にはキングオブ柑橘類と考えて
おります。

続いて第3位。

『モモ』

ジューシーの中のジューシー、とろける甘さ、いつまでも噛み
しめていたい食感、美しい色味、皮をむいたモモを両手に一つ
ずつ持ち、流れる果汁をものともせずに丸ごとガブリといただき
たいものです。

それでは第2位。

『メロン』

上品な甘さ、高貴な香り、どこか芸術的なあのフォルム、私に
とっては食べ飽きることのない大好きなフルーツであり、一玉
を半分に切ったメロンをスプーンですくい、次から次へと口に
運びたい、そんな思いを常に抱いております。

最後に、堂々の第1位の発表です。

『スイカ』

夏の風物詩、みずみずしさ全開、暑さを吹き飛ばしてくれる
さっぱり感、清々しい匂い、口の中いっぱいに広がっていく
天然の甘露水。佐藤にとってはフルーツの王者であり、夏の
親友であり、古くからの幼なじみでもあり、たくさんかいた汗
の水分を美味しく補ってくれる心強い味方でもあるのです。

正直なところ、ベスト3については、いえ、第4位
辺りからはかなりの接戦でした。

それぞれのフルーツに良いところがあり、また各々
に季節を感じさせてくれる素晴らしさがあります。

しかし、やはり夏好き佐藤としましては、小さな頃
から大好きであった夏の果物スイカをチャンピオン
にいたしました。

ところで、第1位となったスイカですが、7月27日
は「スイカの日」であったとのこと。

スイカの縞模様を「綱」に見立て、2を「つ」、7を「な」、
「つな」として旬である7月の27日をそう定めたそうです。

残念ながら、今年のスイカの日は過ぎ去ってしまったと
いうことになります。

また、今年の初スイカはお酒を飲み過ぎた翌日の不調時
に、それくらいしか食べられない、という不本意な状況で口
にしてしまいました。

しかしながら、スイカの季節はまだ続いておりますので、ぜひ
今月は万全の体調の中で食べ、夏を満喫したいものです。

フルーツにはビタミンを始めとする様々な栄養素が含まれ
ており、健康の維持や増進も期待できます。

皆様、フルーツから離れることなく、むしろこちらから狩り
に行くほどの意気込みで果物を食べ、美味しく健康に過ご
しましょう。

なお、スイカが余ってしまってどうしようもない、趣味が
スイカ割りだ、という方が万が一おりましたら、いつでも
佐藤までご一報ください。

それでは。

 

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