地域医療連携室・医療相談室のblog

2017年05月の記事

もぐら探し。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

運動会シーズン真っ只中ですね。

先週末に運動会を予定していた学校が多いようですが、あいにくの天候
でしたので、予定通りの開催とはならなかったところがほとんどだったの
ではないでしょうか。

当院のすぐ目の前にも小学校があるため、ここ最近は運動会の練習の
音や、小学生達の元気な声が聞こえてきておりました。

懐かしい気持ちになりながら、小学生の頃の自分や、もっと小さかった
頃のことを思い出していましたら、あることが思い浮かんできたのです。

それは、『もぐら』についてのことでした。

今から〇〇年前、今でも小さな背丈ですが今よりももっともっと小さく、
そして将来にお腹のぜい肉のことで悩むことになろうとは全く思いも
しなかった子どもの頃、私佐藤は頻繁にもぐらを探しておりました。

なぜ、もぐらを探していたのか。

実のところ、明確な理由と言いますか、大きな何かがあったのかどうかは
覚えておりません。

ただ、当時の自分からすると、何かの機会にもぐらの存在を知り、「土の
中を掘って移動したり、その中で生活している生き物がいるなんて…、な、
なんてすごいんだ…!」と思っていた記憶はあります。

そして、近所の公園に行く度に小さなスコップで穴を掘り、もぐらがいない
かと探しておりました。

友達のお母さんなどに「そこに穴掘って何してるの?」とよく聞かれたの
ですが、毎回、「もぐら探してるの」と答え、「たぶんこの辺りにはもぐら
いないと思うよ。もっと深いところじゃないと出てこないかもね」と言われ
ても、諦めずにいつももぐらを探していたのです。

実際、その当時の佐藤が掘れる程度の穴ですから、深さはかなり浅く、小さな
ものでして、当然そこからもぐらを発見できるはずもないのですが、その頃の
佐藤としましては何とかして、いつか見つけてやろうと毎回張り切っていたこと
を覚えています。

結局、ただの一度も、もぐらを発見することはないまま大きくなり、やがて
もぐらに対しての興味もなくなってしまったのですが、今でもなお、冷静に
考えれば「もぐらってすごいなぁ」と思うのです。

小さな虫などであれば土の中で暮らすということもあるのでしょうが、あの
ような生き物がずっと地中にいるというのはとても不思議な感じがします。

もぐらが掘る穴はどこまで続いているのか、どの程度の深さまであるのかなど、
とても興味がありますし、掘っている最中というのも見てみたいものです。

結果的に、これまで実際にもぐらを見たことはなく、佐藤の中では今でも多少
は気になる動物であり、どうして小さな頃にあそこまで必死にもぐらを探して
いたのかは謎のままではあります。

動物ということで言えば、ライオンとか、トラとか、ゾウだとかキリンとか、
小さな子どもが興味を持ちそうな生き物がたくさんいるのに、それらでは
なくなぜもぐらだったのか、自分でもよくわかりません。

ただ、当時に公園の中でしゃがみ込み、「今日こそは…!」という思いで穴
を掘り始めていた時のことは、今でもよく覚えています。

通勤中などに小さな子ども達を見かけると、同じ年齢の頃の自分はどんな
子どもだったのかなぁ、周りの大人達は自分をどう見ていたのかなぁ、という
ようなことをふと考えたりもするのです。

毎回毎回、公園に行く度にもぐらを探していて、ちょっと変わった子、と
思われていたのかもしれません。

でも、これは全くの個人的な見解ですが、常識がないのは困りものだとは
思うものの、いくらかはその人ならではの個性や、オリジナリティがあった
方が楽しくていいのかな、とは思います。

このブログについても、佐藤は佐藤の思ったことや思いついたことを書いて
おり、それほど特別なことを綴っているつもりもないのですが、読んでくだ
さる皆様からは「よくあんなことを思いつきますね」というような感想をたく
さんいただくのです。

もしかすると、幼少期にもぐらを探していたという、多少は変わっていると言え
なくもない考えが、今になってブログにも少しは影響しているのかもしれません。

まぁ、全く根拠はありませんが(笑)。

それと、念のためにお伝えしておきますと、当時の幼き佐藤も、日々もぐらの
ことばかり考えていたとか、

僕の憧れはもぐらなんです、とか、

なれるものなら将来もぐらになりたい、とか、

もぐらのグッズをたくさん集めたい、とか、

とにかくもぐらを見たくて駄々をこねた、とか、

もっと大々的に公園に穴を掘れないものかと常に考えていた、とか、

もぐらって漢字で書くと土竜なんだ、カッコイイ…、とか、

そのようなことばかりを思っていたわけではありません。

ただ、追加で思い出したのですが、当時の佐藤にとってもぐらは見たくても
なかなか見つけられない存在、希少な動物であったわけですが、その割には
ゲームのもぐら叩きでバンバンバンバン、もぐらを叩きまくっておりました。

もちろん、実際のもぐらを見つけた際に叩こうと思っていたわけではありま
せんので、その点も付け加えさせていただきます。

ちなみに、少し調べてみて衝撃だったのですが、どうやら北海道にはもぐら
はいないようです…。

幼き頃の努力は何だったのでしょうか…。

そして、心の中ではいつかどこかで、もぐらを見る機会が訪れるのだろうかと
思っていたのですが、北海道にいないのであればそれはないことでしょう。

まさか、東京などに出張した際に、もぐら探しリベンジ…!!との思いでスーツ
のまま公園で穴を掘るということにもならないでしょうし。

ブログをご覧の皆様の中には、実際にもぐらを見たことがあるという方はどの
くらいいらっしゃるのでしょうか。

これまでには、僕も小さな頃によくもぐらを探していたよ、ですとか、私も昔
は会いたかったなぁ、もぐら、という思ひ出を持っている方とお会いしたこと
は一度もありません。

もぐらの話題になることがまずないだけで、案外、もぐらを探したことがある
という方もいるのでは、などと一瞬は思ったりもしたのですが、きっとそのよう
な方はかなり少数派なことでしょう。

もしも、ブログをご覧の皆様の中でもぐらに興味があったり、佐藤と同じよう
な幼少期を過ごしていたという方がおりましたら、ぜひご一報ください。

地域によってはもぐらによる作物等への被害などがあり大変なようですが、
一方で絶滅が心配されている種類もいるようです。

もぐらを探すことはなくなり、直接見る機会もなさそうですが、今後ももぐら
関連のニュースなどには注目していきたいと考えております。

本日のブログの最初の話題とはかなり離れてしまいました。

運動会が延期されると先生方はもちろん、保護者の皆様も大変かと思います
が、今後は天候に恵まれて予定通りに開催されると共に、主役である子ども達
が怪我なく無事に終えることを願っております。

それでは。

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職員健診2017。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

昨日は職員健診の実施日でしたので、私も予定通りに検査を受けました。

職員健診の話題は毎年の恒例となっておりますので、これまでに何度も
ブログで読んだという皆様もいらっしゃるかもしれません。

先日のイムスカフェのお知らせ同様、検索ボックスに「健診」と入力します
と、いくつものブログ記事が出てきますのでぜひご覧ください。

さて、これまでのブログを読んでいる皆様であればご存知かと思いますが、
私佐藤は採血を圧倒的に苦手としております。

針が刺さる痛さそのものは平気なのですが、身体に針が刺さり続けていると
いう恐ろしい事実や、体内から血液が奪い取られていくという日常ではまず
起こり得ないことなどを考えると、今ですらも「うへぇ…」と思うのです。

昨日は朝からスタッフに「顔色が優れないですよ…」などと心配されており
ましたが、佐藤もさすがに、いえ、すでにかなり前から大人なわけですし、
病院で働くようになってからはもう6年が経過しております。

苦手意識はありながらも、心のどこかでは、「毎年のことじゃないか」、
「すぐに終わることだ」などということを考えられるようになっており、

「採血を担当する看護師のスタッフも励ましてくれるし」とか、

「会話が途切れることのないように周囲のスタッフが話しかけてくれるし」とか、

「前々日からイメージトレーニングをして気持ちを整えてきたし」とか、

「採血が(多少)平気になった佐藤をスタッフに見せつけて、レベルアップした
と思ってもらおうじゃないか」とか、

「大丈夫…、自分はやればできる子なはずだ…!」とか、

かなり前向きな、まぁ、ちょっと怪しい部分もありますが、とにかくこれまでよりは
平気になりつつあるのです。

ただ、当日は、今年2月に体調を崩した際に当院を受診し、採血と共に人生初の
点滴を行ったことが思い出されまして、「今年って、例年よりも多く針を刺されて
いるし、血液を抜かれているな…」などということを考えてしまい、調整バッチリで
照準を合わせてきたメンタルコンディションが一瞬、崩れそうになりました。

しかし、そこは気持ちで何とか挽回しまして、北海道コンサドーレ札幌が今年の
最大の目標であるJ1定着に向け奮闘していることを思い浮かべ、コンサドーレと
言えばチームカラーは赤、そして佐藤の血液だって時におかしなブログを書いて
いるとはいえちゃんと赤、ということで、エールを送る意味でもここはドンと構えて
朝一から採血しようじゃないか、と思い直したのです。

外来診療が始まる少し前に意気揚々と処置室に入っていき、「おはようございます!
お願いします!!」と言いましたら、中にいた外来の看護師長が「体重測定ですか?」
と聞いてきましたので、佐藤は思わず、「そうです」と答えてしまいそうになりました。

が、このままではいけない、今年の大きな目標であるJ1定着に向けて、現在連敗中
ながらもこの週末にはアウェイでの負けられない戦いに臨む北海道コンサドーレ札幌
のためにも、佐藤が気持ちで負けていてはいけない、と自らを奮い立たせたのです。

そして、「いえ、採血お願いします」と処置室に入った時よりもやや小さな声で伝え、
左腕をさし出し、ここまできたら観念するしかない、ではなく、さっさと終わって楽に
なろうじゃないか、でもなく、コンサドーレに勝利をもたらすためにもがんばるのだ!
ともはやおまじないでも何でもなく、よくわからない思いとテンションで挑みました。

幸い、佐藤の血管は非常に針を刺しやすいようであり、また外来看護師の見事な
手際と励ましの言葉もありまして、無事に終えることができたのです。

朝のうちに採血を終えた佐藤は、業務中にドキドキして落ち着かないということも
なく、一日集中して仕事に取り組むことができました。

ただ、一番大切なのはその結果です。

若干、いえ、けっこう不安な要素もありますので、今後の結果が恐くもあります。

とにかく、気持ちを切らすことなく、引き続きの適度な運動、食べ過ぎない飲み
過ぎないをしっかり心がけていかなければなりません。

皆様の中にも、採血をかなり苦手としているという方もいらっしゃるかと思いますが、
健康維持のためにも、定期的に健康診断を受けていただくことをおすすめいたします。

当院では企業健診や特定健診なども行っており、最近では新たにご依頼をいただく
企業様や地域の皆様も少しずつ増えてきました。

内容や価格等でご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

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第6回イムスカフェのご案内。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

本日は第6回イムスカフェについてご案内いたします。

イムスカフェは地域の皆様に少しでも当院を身近に感じていただき、
気軽にご来院いただきたい、当院の様々な職種のスタッフが持つ専門
知識を地域の皆様にお伝えできれば、との思いから地域医療連携室が
中心となって企画・運営しているイベントです。

これまでにもブログ内にて開催時の模様をご紹介してきましたので、
ご興味のある方はぜひ検索ボックスに「カフェ」と入力していただき、
写真などをご覧ください。

今回は今週の金曜日、5月26日に開催いたします。

場所は当院の第一会議室、時間は午後2時15分~3時15分です。

講演は当院のケアマネージャーと理学療法士が担当し、『知ってあんしん、
介護保険~介護保険の豆知識と、通所・訪問リハビリについて~』という
題目で行います。

当日はこれまでと同様、手稲区内にあります『自家焙煎工房 珈豆』様
に依頼し作っていただいた、イムスオリジナルブレンドのコーヒーと共に、
簡単なお菓子を提供させていただく予定です。

こちらのコーヒーですが毎回ご好評をいただいており、地域の皆様とお会い
した際なども「あのコーヒーがとにかく美味しかった」と大変嬉しい感想を多数
いただいておりますので、参加された際にはぜひお試しください。

イムスカフェへの参加は無料となっておりますし、地下鉄東西線の宮の沢駅、
JR手稲駅、JR星置駅を経由する無料送迎バスも運行しております。

また、お車でご来院された際にも、当院駐車場の利用は終日無料ですので、
ぜひお気軽にご参加ください。

詳細につきましては、以下のポスターをご覧いただければと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

イムスカフェ画像

 

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鼻炎がない鼻炎シーズンを過ごしている鼻炎持ちの佐藤。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

私佐藤は鼻炎持ちであり、これまでにはブログの中でその点についても
ご紹介してきました。(『春の訪れ、鼻炎の訪れ』『鼻炎構成比、その後』
『きてます』『つっぺ』『鼻炎レーダー』

その年の状況にもより、鼻炎の開始時期や終了時期は異なるものの、やはり
3月後半~5月にかけては要注意な時期でして、最も多くの症状が出てくる
季節なのです。

今年も4月には軽めの症状が出始め、目がかゆくなったり、くしゃみが出たり、
鼻水も出たりと、「あ、これはいよいよきたな」と感じておりました。

ところが、その後は症状がひどくなることはなく、むしろ落ち着いている状態
でして、5月に入ってから急にくるのだろうかと覚悟していたものの、なんと、
本日現在でも本格的な症状にはなっていなく、快適に過ごせているのです。

思い返せば、そして佐藤の記憶が確かならば、小学校4年生頃より鼻炎との
付き合いは始まっており、長い期間を共にしてきました。

佐藤と言えば鼻炎、鼻炎と言えば佐藤、と言っても過言ではないほどです。

長い間には、鼻炎との思い出がたくさんあります。

例えば、小学生の頃は薬を飲むのが嫌でしたし、

鼻づまりがひどくて口を開けたまま寝ることになり、朝目覚めると喉がカラ
カラになっていたことも多々ありますし、

出せども出せども次から次へと鼻水が流れてきて、「人間の身体の約60%
は水だと言うけれど、佐藤の場合は鼻水でできているのではないか」と思った
こともありますし、

話をしている最中にくしゃみが出て、話を再開したと思ったらくしゃみが出て、
おさまったと思ったらまたくしゃみが出て、もうさすがに終わっただろうと安心
したら今度は連続でのくしゃみが出て、もはやくしゃみをしながら話す術を身
に付けなければならないのかも…、と思ったこともあったり、

常にティッシュが近くにないと落ち着かず、かと言ってポケットティッシュの
サイズは心もとなく、何とかしてボックスティッシュをいつも身体の一部として
装備する方法はないものかと真剣に考えたり、

あまりに鼻がつまり過ぎて、何を食べても味がせず、ひたすら食感を楽しむ
以外にはないという、食を楽しみとする佐藤にはとてつもなく厳しい日々が
繰り返されたこともあったり、

普段から暑がりで汗かきなのにもかかわらず、鼻を何度もかんだりくしゃみを
連発していることでさらに身体が温まり、少し動いただけで季節を先取りした
かのように大量の汗をかいてしまったり、

などなど、挙げればきりがないのですが、とにかく鼻炎にまつわる思い出は
たくさんなのです。

思い出、という言葉を使っておりますと、あたかも佐藤が鼻炎を愛おしく思って
いるのではないか、と感じられる方もいるかもしれませんが、そんなことは全く
ありません。

決して、「鼻炎って、あったらあったで困るけど、なかったら寂しいものなん
だよなぁ」、とか、

「鼻炎には随分と悩まされたけど、アイツは憎めないやつなんだよ」、とか、

「鼻炎がないなんて…、佐藤の象徴が一つなくなったようなものじゃないか…」
などということは、

一切、

本当に、

何一つ思っていないのです。

ただ、何となく、あれ?こないの…??鼻炎…。という感情が佐藤の中に僅か
ではありますが、存在しているのは確かではあります。

果たして、このまま佐藤の鼻炎症状は本格的に訪れることなく、今年のシーズン
は終わっていくのでしょうか。

中には突然鼻炎が治った、という方もいるようなのですが、どうなのでしょう。

鼻炎がないことで実に快適に過ごせている、ということは間違いありません。

何か特別なことをしてきたわけではないものの、もしかするとこれの良い影響
なのだろうか、というものが一つだけあります。

大きな根拠のあるものではありませんので、ここで書くことは控えたいと思い
ますが、最近よく耳にする、ある食品に含まれている成分を3月の初め頃より
ほぼ毎日摂取しているのです。

何か特別なものではなく、どこのスーパーにでも売っている食品ですので、
皆様の中でも食べている方はたくさんいらっしゃるかと思います。

それの影響がどうかはわかりませんが、もしもその食品が気になる方がおり
ましたら、お気軽に佐藤までご連絡ください。

今年の鼻炎の状況がどうなるか、何か変化があった際にはあらためてブログ
内にてご報告したいと思います。

皆様の中でも鼻炎にまつわるエピソードなどありましたら、お会いした際など
にぜひお聞かせください。

今日も〇〇菌を摂りたいと思います。

それでは。

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医事課・地域医療連携室のスタッフを募集しております。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

現在、当院の医事課、地域医療連携室ではスタッフを募集しております。

業務の拡大等に伴う、増員のための募集です。

知識や経験、資格などは不問としておりますので、これまでの経歴等を
気にすることなく、どんどん応募していただければと思います。

医療関係ということになりますと、特別な資格などが必要なのではと考え
られる方も多いかと思いますが、当院の医事課・地域医療連携室では全く
の未経験者で入職し、活躍しているスタッフも多数いるのです。

私佐藤もその一人であり、異業種からの転職で現在に至ります。

当院はIMS(イムス)グループの一員ですので、グループ内における
教育システムが整えられており、学んだり、フォローを行う体勢が構築
されているのが大きな特長です。

不安があっても、グループや周囲のスタッフが協力して新入職者を支え、
教育していきますので、ご安心ください。

採用面接の際には私も同席する予定となっておりますが、当院の医事課、
地域医療連携室で最も重視しているのは「人間性」です。

周囲との協調ができ、楽しく仕事をしながら向上心を持って前に進んで
いくことができる、そんな方と共に働きたいと考えております。

当院の立地環境から通勤を心配される方もいらっしゃるかと思いますが、
JR手稲駅や地下鉄宮の沢駅より職員無料送迎バスを運行しておりますし、
自家用車で通う際の駐車料金等は一切かかりません。

市内の各区や近隣市町村より通勤しているスタッフもおりますので、現在
のお住まいの地域にかかわらず、応募していただければと思います。

なお、詳細につきましてはハローワーク等の情報をご覧ください。

多くの皆様からのご応募をお待ちしております。

どうぞよろしくお願いいたします。

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nechigae。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

またの名を、先日寝違えた佐藤と申します。

ゴールデンウィークも終盤となったある日、特段おかしな姿勢で寝ていた
わけではないと思うのですが、朝目覚めますと、首とその周囲、背中の辺り
がかなりの激痛になっておりました。

かつてはよく首の寝違えを起こしており、当院のDr.からも『寝違えのしや
すい首』とのお墨付きを得ていた佐藤でしたが、近年はいくつかの対策を
行ってきたことから寝違えることは全くなかったのです。

時にはソファでうたた寝をしてしまうこともあるものの、目覚めた瞬間には
「ウッ…!」と痛みを感じたとしても、すぐにその痛みは治まり、何事もなく
日常を送ることができておりました。

ところが、今回は時間が経過しても痛みが治まることはなく、痛み止め等々
を飲み翌々日にはかなり良くなったのですが、その翌日の朝には再び激痛
が出るといった状況で、思ったよりも長引いているのです。

車の運転などには支障が出ていないものの、やはり首を動かすと痛いという
のは仕事中もプライベートでも困ったもので、様々な場面での動きがかなり
ぎこちなくなってしまいます。

そのため、誰かに名前を呼ばれた際には首を回すのではなく、体全体をフル
に使って振り返ったり、

逆に体と首は固定したままで、満面の笑みと共に視線だけをチラリと向けたり、

返事だけはハキハキとして答えるものの、その後の動きはやけにスローで体を
向けたり、

その時の佐藤の体勢や姿勢によっては、かなりギクシャクとしてカクカクとした
動きで反応したりという状況になっているのです。

朝目覚めた時なども、普段の佐藤であれば寝起き後すぐに行動を開始し、出勤
への準備を迅速に整えるのですが、今はそうもいきません。

布団から出る時もそ~っと起き上がってみたり、

万が一の二度寝防止用として保険でかけている、少し離れた場所に置いてある
目覚まし時計のスイッチを切りに行く時も、そろりそろりと歩いてみたり、

シャワーを浴びる際もゆるやか~に首を曲げて顔や髪を洗ったり、

ワイシャツを着る時も極力首の周辺は固定したまま袖を通すなどしてみたり、

車に乗り込む時もやけに姿勢がよかったりと、とにかく通常とは違った動きが
満載の佐藤となっております。

このままさらに長引かせるわけにもいきませんので、なるべく安静にしながら、
しっかりと治していきたいところです。

なお、現在の佐藤の動きであるカクカク具合や、そろりそろりの行動を自分
自身で客観的に分析してみますと、『ロボットダンス』や『忍(しのび)』という
言葉が浮かんでまいりました。

そのため、本日のタイトルを『nechigae』にしてみたのです。

寝違えではなく、ねちがえでもなく、ネチガエでもなければ、NECHIGAEでもない、
nechigaeが佐藤的には一番しっくりくると感じております。

なぜなら、ロボットダンスと忍の動きから、

「見る者を常に魅了する圧倒的なパフォーマンス。ロボットダンスの第一人者
であるダンスユニット、nechigaeの新曲がいよいよリリース」とか、

「映画界の巨匠が描く忍者の真実。一人の忍の生き様が、独自の世界観と卓越
した表現で現代によみがえる。この夏最大の話題作、nechigaeいよいよ公開」、

というようなイメージが膨らんだからです。

なぜ、寝違えによる自身の動きからこのようなイメージにまでつながったのかは
佐藤自身もわからないのですが、決して服用している薬の影響などではありません
のでご安心ください。

完治が近いとは思いますが、もしも佐藤がロボットダンス的動きをしている時
にはぜひ皆様にも横に並んでいただき、共に踊っていただければと思います。

また、忍者の動きになっている時などは、「山」と合言葉を言っていただきますと、
すぐに「川」とお答えしますので、ぜひお試しください。

寝違えは、いえ、nechigaeはあなどれません。皆様も睡眠時の姿勢などはくれ
ぐれもお気を付けください。

それでは。

 

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空床情報です。

おはようございます。地域医療連携室の佐藤です。

ゴールデンウィークも終わり、昨日より通常診療に戻っております。

現在の当院のベッド状況ですが、回復期リハビリテーション病棟、一般
病棟共に空床があり、大変迅速なお受入れが可能です。

連休前後で退院される患者様も数多くいたことから、ただ今のところ、
ベッドには余裕がある状況となっております。

転院を検討している患者様がおりましたら、お急ぎの場合も含め、ぜひ
ご相談、ご紹介ください。

当院では医療相談室のMSWが転院のご相談をお受けしており、院内見学
などについても対応させていただいておりますので、お気軽にご相談いた
だければと思います。

また、どのような疾患であれば回復期リハビリテーション病棟に入院する
ことが可能か知りたい、入棟までの期限が短い、自宅に戻ることができそう
にない、などの場合にもお電話等で医療相談室までお問い合わせください。

なお、即日のご入院等、緊急のご依頼につきましては当日の外来担当医師
あてにて、直接のご連絡をいただけますと幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

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かなり久々にあのネクタイ。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

※本日のブログは事前に書いた予約投稿による記事となっております。

現在、ゴールデンウィークも終盤に差し掛かっておりますが、皆様はいかが
お過ごしでしょうか。

私佐藤は今頃帰省中となっておりまして、休みもあと少しという切なさと共に、
いつものことながら体重計に乗った時の現実を見るのが今からおそろしくも
ある、という気持ちで過ごしていることでしょう。

何事もメリハリが大事、ここからまたしっかり動いていこう。という励ましの
言葉を、自身のブログを通じて自身に送りたいと思います。

さて、これまでもゴールデンウィーク中には予約投稿にて記事を掲載してきま
したし、内容的には連休に関係するものが多かったのですが、今回はそれらと
は全く関係のないお話しです。

お時間のある方はぜひお付き合いください。

今日お伝えするのは、タイトルにもありますようにネクタイについてです。

過去の記事の中には何度か佐藤の思い出の、いえ、おもひでのネクタイが登場
してきました。(『クールビズ&ネクタイ』『あのネクタイ』『再びあのネクタイ』
『久々にあのネクタイ』

最初に登場したのは2012年の6月のことで、ブログを開始して間もない頃
ですので、かなり歴史とはしては古い方になります。

その後にも登場したものの、実は最後にそのネクタイについて記事を書いた
のは2014年の2月で、なんともう3年も経ってしまっていたのでした。

ここまでを読んで、「あぁ、あのネクタイね、そしてあのイベントね」と思われた
方がおりましたら、こちらのブログの相当なコアユーザーです。

日々、長きにわたりブログを読んでいただき、本当にありがとうございます。

皆様のおかげで今もなお、週に2度の更新を続けることができているのです。
あらためまして、心よりのお礼を申し上げます。ありがとうございます。

これからもぜひ、ブログを読み続けていただけますと幸いです。

「う~ん、何か読んだような気もするけど、何だったかなぁ」という方がおりまし
たら、これもまたありがたい読者の皆様と言えます。

書いている佐藤自身でも、時に「あれ?こんなこと書いたっけ!?」と思うことも
あるほどの年数、記事の数になっておりますので、皆様からすればうろ覚えで
あったとしてもごく自然のことなのです。

内容を覚えているかどうかは別として、とにかく読み続けてくださる皆様がおり、
そしてその皆様からのお言葉などがあるからこそ、日々楽しく更新することにも
つながっているのです。ありがとうございます。

「ネクタイ??なんだろう。そんな記事は読んだことがないな…」という皆様は、
比較的新しい読者の方々かと思いますが、本日の記事を読んでいただいている
という時点で、大変ありがたいことなのです。ありがとうございます。

ぜひ、お時間のある時、たとえば今のようなゴールデンウィーク中やレジャーに
向かう移動中などに、過去の記事にも目を通していただけますと幸いです。

本題であるネクタイについての話に戻しますと、実はつい先日、佐藤のおもひで
のネクタイを着用いたしました。

なぜ、そのネクタイがおもひでなのかと言いますと、当院の採用面接を受けた
際に着用していたからです。

今では、普段着用することはまずなく、ネクタイを忘れてしまった時のピンチ
ヒッターとして佐藤のデスクの引き出しの中で待機しています。

佐藤は首コリや肩コリがかなりありますから、それらを予防する意味で、通勤中
はネクタイをしておらず、自宅から持参したネクタイを院内に到着してからつける
ようにしているのです。

したがいまして、稀に本日のネクタイを忘れる、ということがあります。

と、言いましても、ほとんどそのようなことはないため、おもひでのネクタイが
ピンチを救うべく登場する機会は少ないのですが、過去にはその時にだけ
簡単なイベントを開催することとし、ブログ内でお伝えしたことがありました。

それは、佐藤がおもひでネクタイを着用しているところ発見した方には、素敵な
プレゼントを差し上げますというものです。

ところが、これまでの数年で何度かは登場したにもかかわらず、残念ながら1人
も発見した方はいないという結果に終わっていたのでした。

以前のブログの中では、なかなか発見してくださる方が現れないものですから、
着用する日を決めて事前にブログ内で告知をしたり、着用している日は頻繁に
ネクタイを触るなどのヒントをお出ししようか、などということを書いた記憶が
あるのですが、正直なところ、今回、そのことは全く忘れておりました(笑)。

おもいひでネクタイ登場の経緯としましては、今回はピンチヒッターとしての着用
だったわけですから、事前にお伝えすることはできなかったものの、せめて当日は
もう少しネクタイのことを気にしながら過ごせばよかったかな、と反省しております。

たとえば、皆様の前で何度もネクタイの位置を直したり、

会話の前に必ず「ネクタイ…」と言ってから話し始めたり、

着用したままネクタイをくるくると巻いた後、くす玉を割った時のように下に
むかってぴろ~んと伸ばしたり、

ゆるんだネクタイを締め直すのかと思いきや、おもむろに頭に巻いてみたり、

「いきなりですけど、しりとりしませんか?」、「じゃあ佐藤からいきますね、
ネクタイ!」と叫んでみたり、

などなどができれば良かったのでしょうが、何事もなく、自然に着用したまま
一日を過ごしてしまったのです。

やはり、と言いますか、当然ながら今回もネクタイに気付いた方はゼロ、でした。

ただ、今回のこの記事を書いていて、ふと思い出したことがあります。

それは、この数か月の間なのですが、院内のスタッフや系列病院のスタッフ、そして
連携機関の皆様などとお話しをする際に、なんとな~く、ではあるものの、相手の方々
の目線が、佐藤のネクタイに注目しているような気がしていたのです。

佐藤はハッとしまして、「も、もしかして、佐藤がおもひでのネクタイを着用して
いないかとチェックしていたのだろうか…!」と思いました。

お会いした方々の中には、定期的にブログを読んでくださっているという方も
多数おります。

もしかすると、「今回も違うか…」と思いながらネクタイを見ていたのかもしれません。

ただ、先ほど書きましたように、ネクタイに関する記事はしばらくありませんでした
ので、この数か月で皆様がチェックをするようになったとは考えにくくもあります。

これまでも皆様はネクタイを注目していたにもかかわらず、佐藤が気付いていなかった
だけなのか、それとも見ていたのはネクタイではなく佐藤のお腹で、「これはかなり出て
るな~」と思いながら目を向けていただけかもしれません。

あるいは、注目先はネクタイで間違いないものの、よくよく見ると世界的にも有名
な可愛いネコのあのキャラクターがデザインされているため、「似合わないな…」と
思って見ていただけかもしれませんし、

時には、7つのボールを集めるとなんでも願いが叶うで有名な、あのマンガの主人公
が雲の乗り物で移動しているシルエットのネクタイを着用していることもあったため、
「サイヤ人かよ…」と思って注目していたのかもしれませんし、

または、色々なモンスターを集めることで有名な、あのゲームの中に登場するボール
が密やかに描かれているネクタイをしているところを見て、「ゲットだぜ…!」と思い
ながらご覧になっていただけかもしれないのです。

実際のところ、皆様が注目していた理由はわかりませんし、単なる佐藤の勘違いかも
しれないのですが、今回も発見された方がいなかったことだけは間違いありません。

もうあと一ヵ月ほどもすれば、また佐藤が待ち望んだクールビズが始まることから、
しばらくはノーネクタイとなるため、どこかでもう一度おもひでネクタイをあえて着用
するべきか否かで迷っております。

もしかすると、思い立った時にはピンチヒッターとしての登場以外で、あのネクタイ
を着用するかもしれません。

発見した方へのプレゼント企画は継続したいと思いますので、見かけた際にはぜひ
お声かけください。

なお、ネクタイの画像につきましては、上記のリンク先にもあります過去のブログ
を参考にしていただければと思います。

今回はネクタイについてお伝えしてきましたが、本日は子どもの日です。

子ども達を見ていると、「元気でいいなぁ、そして、ネクタイをしなくていいなぁ」
と心から思います。

決して、仕事をするのが嫌だとかそのような意味ではなく、本当に、ネクタイに
よる首回りの締め付け感が苦手なのです。

本日はお休みのため、もちろん佐藤はネクタイを付けておりません。

その解放感と共に、子どもの日にちなんで、連休の残りを憂うよりも楽しむことを
重視しつつ、きゃっきゃ、きゃっきゃと、はしゃぎたいと思います。

もちろん、羽目を外すようなことはいたしませんが、あまりに無邪気にはしゃいで
いる佐藤を見かけた際には、そっと見守っていただけますと幸いです。

全ての子ども達の健やかな成長を願いつつ、楽しく過ごします。

皆様もよいお休みをお過ごしください。

それでは。

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5周年。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

昨日、5月1日にて、なんとこのブログを始めてから5年が経過しました。

正直な感想としましては、「も、もう5年も経ったのか…」という思いです。

5年と言いますと、小学5年生だったお子さんが今では高校生になっています。

当時中学3年生であれば、今年はもう成人なのです。

昨年4周年の時にも書きましたが、産まれたばかりの赤ちゃんがいたとすれば、
5年経つとしっかりと会話が成立し、色々なことが一人で出来るようになるほど
の年月ですので、やはり長い期間と言えるのではないかと思います。

この間には、良いこともそうではないことも、楽しいことも楽しくないことも、
公私共に色々なことがありました。

その全てをここで書くということにはならないのですが、過去のブログを読んで
みると、「この時にはこんなことがあったなぁ」とか、「この記事を書いていた時の
自分の状況はこうだったなぁ」などを思い出すのです。

これは、音楽を聴いた時に当時の記憶がよみがえってきたり、風の匂いを感じて
その土地に住んでいた頃のことを思い出す時の感覚に似ています。

ブログを書き始めた当初は、5年先まで定期的に更新をして、振り返ってみた時
に当時の色々なことを思い出すことになろうとは、全く予想もしませんでした。

ただ、せっかく始めるのだから、途中で更新しなくなるということだけは絶対に
避けようという思いが強かったことを覚えています。

5年間の中には、更新が大変な時期もありましたが、今では私にとってもごく
当たり前のこととして書いておりますので、特段苦慮することはありません。

日々の業務や生活の中で、自然と、「あ、これはブログに書けるな」と思いますし、
開始当初よりも1回の文章量はかなり増えているのですが、その頃よりはむしろ
楽に書くことができているような気がしているのです。

それは、書くためのアイディアを自然と頭の中にストックしているということの他に、
文章を練ることに慣れたり、起承転結までを短時間で構築したり、隙間のちょっと
した時間でも書き上げるテクニックを身に付けたりしたからなのだと思います。

私の書いてきた文章を読んで皆様がどう感じたのかはわからないのですが、自分
なりには少しでもわかりやすく、少しでも楽しく、そして何よりも当院を身近に感じて
いただけるように、との思いで日々更新してきました。

やはり継続することは大切だなと素直に思いますし、常に、僅かでも向上すること
を意識してきた結果が、今につながっているのだと思います。

そして、何よりも日頃からこのブログを読んでくださる方々、その上で嬉しい感想を
くださる皆様のおかげで、5年間という期間を続けることができました。

皆様、本当にありがとうございます。

様々な場所、様々な場面、色々な会議や懇親会などで多くの皆様と接する機会が
あるのですが、その度にブログを読んでいますよと言っていただける方々にお会い
できるのは、本当にありがたいことです。

また、近年は採用時の面接の際にブログを読んでいますという方もいらっしゃる
そうで、中には「ブログが決め手になった」と言って当院への就職を決めてくださる
方もいるとのことでした。

佐藤としましては、大変嬉しいのと同時に、中には結構冒険的な記事もあります
ゆえ、その話を聞いて「このままのスタイルでいいのかな…」とも思ったのですが、
ありのままを綴り、その上で多くの皆様からのご好評をいただいておりますので、
「ブレることなく続けるべし」との思いで書き続けております。

5年、と言いますと、結婚からの年数であれば木婚式です。

木婚式は「一本の木のように夫婦らしくなった、一体になった」との意味がある
そうで、まさに佐藤にとってもブログとは一体になっている感があります。

一体となり、自然に紡いだありのままの日々や、考えや、言葉が、多くの皆様との
新たなつながりになり、まだお会いしたことがない皆様との接点にもなり、お会い
した際にはブログを通じた話題で楽しい会話をさせていただいている、というのは、
本当に素晴らしいことです。

中には海外から読んでくださっている方もいるそうですし、まだまだ今後の広がり
の可能性は無限でもあります。

5年前の5月1日、始まりのブログで書いた考えは変えず、少しでも前に、少し
でも上を目指して、日々向上しながら皆様のお役に立てるようブログを更新して
いきたいと考えている次第です。

真面目な記事も、楽しい記事も、冒険的な記事も、笑える記事も、ためになる記事
も、全然おもしろくない記事も、全てがあってこのブログかと個人的には考えており
ますので、ぜひ、これからも寛容なお心でお付き合いいただけますと幸いです。

そして、皆様の周囲の方々にも、もしよろしければこちらのブログの存在を教えて
いただき、直接お会いする機会があった際などには、ブログの内容について様々
なお話しをさせていただければと思います。

今後は新しい取り組みにも目を向けつつ、これまでと変わらず毎週火曜日と金曜日、
週に2度の更新を続けていく予定です。

次回の金曜日は祝日ですが、予約投稿にて記事を掲載いたしますので、お時間の
ある方はぜひご覧ください。

それでは、皆様、今後ともこちらのブログをどうぞよろしくお願いいたします。

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