地域医療連携室・医療相談室のblog

2020年01月の記事

節分2020。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

節分が近くなってまいりました。

毎年恒例でこの時期には節分に関するブログを投稿しております
ので、今年も同様にお届けしたいと思います。

節分、と言えば豆まきと恵方巻ですね。

これまでの節分ブログでも触れてきましたが、私佐藤はもうしばらく
の間「豆」はまいておらず、個包装になっている「チョコ」や「グミ」等
をまくことにしております。

これは今年も継続する方向であり、おそらくはチョコとハイチュウを
まくことになりそうです。

特に、ハイチュウは期間限定の「メロン味」が入っておりますので、
かなり楽しみにしております。

恵方巻についても毎年恒例で食べておりますが、無言で食べると
いう部分におきましてはこれまでに一度も達成できておりません。

おそらく、今年も難しいかと思いますので、最初から堂々としゃべり
ながら笑って食べたいと思います。

さて、この恵方巻ですが、近年では様々な場所にて実に多くの種類
が販売されておりますので、どれを買おうかと迷うこともあるのでは
ないでしょうか。

本来の恵方巻は、七福神にちなんで七つの具材を入れるのが一般
的であり、しいたけやエビ、玉子焼きやきゅうりなど、それぞれに縁起
の良い意味合いがあるそうです。

そのようなスタンダードな恵方巻を見かける機会は確かに多いものの、
売場で目立っているのは、ネギトロ巻きや、エビカツ巻きや、ツナマヨ
巻きや、甘味としてのロールケーキ巻きなどであり、もはや伝統の七つ
の具材はどこへやら状態と言えます。

佐藤自身の好みでいきますと、

えぇ、

どちらかと言いますと、

あれやこれやと色々な具材が入っているよりも、鉄火巻きなどのよう
にその食材の味がしっかりわかるシンプルな巻き物の方が好きです!

とは言え、せっかくの節分ですから、恵方巻らしい恵方巻を食べよう
との思いになり、結局は毎年多くの具材が入っている恵方巻を選んで
しまっております。

ただ、単にスタンダードな恵方巻というよりも、佐藤が選ぶのは、

ミシュラン〇〇星獲得店□□監修、とか、

匠の技で仕上げた、ですとか、

和の巨匠△△が作り出したこだわりの一品、だとか、

見てしまっては放ってはおけない何とも美味しそうなPRがなされて
いる恵方巻をチョイスしがちです。

比較的、それらの商品は価格がお高めに設定されていることも多い
のですが、一般的な恵方巻とシンプルな恵方巻とで迷った後に、

「まぁ、いっか、節分だし」

と、冷静に考えればよくわからない思考回路で自分を納得させまして、
巨匠や三ツ星や匠の技を購入しております。

しかし、少し調べてみましたら、そのような恵方巻とは比べ物になら
ないほどの高級恵方巻も存在しているようです。

中には、一本の価格が1万円を超える恵方巻もありました。

たった一本、すぐに食べ切ってしまう恵方巻が1万円以上もするとは
本当にびっくりです。

ネットでのセール中であれば、佐藤の好きなお酒ランキングのトップ
に位置するシャンパーニュが、三本セットで購入できてしまうほどの
金額で恵方巻一本ですから、高級さがとてつもないと感じます。

そんな高級恵方巻ですと、あっさり食べちゃっていいのかなコレ…、
との思いから、自然と無言のままで完食できるかもしれません。

まぁ、まず買いませんが…。

というより、買えませんが(苦笑)。

伝統重視だけではなく、この時代ならではたくさんの種類、多くの
バリエーションの恵方巻があるというのは、楽しいものです。

今年の恵方巻は何を購入しようかと検討しておりますが、いつもと
は少し趣向を変えたいと思っておりましたところ、「黒毛和牛」を
使用した一品を発見いたしましたので、かなり惹かれております。

若干お高めとはなっているものの、もちろん、一本で1万円もする
ような高級恵方巻ではありませんので、価格とカロリー面での迷い
はありつつも、

「まぁ、年に一度の節分だしね」

との思いから購入するかもしれません。

佐藤が恵方巻の売場にて迷っている光景をもしも見かけましたら、
ぜひ皆様おすすめの一品をご紹介していただくか、ヘルシー且つ
お得な恵方巻セットへの方向転換を諭していただくか、どちらかの
ご対応をぜひともお願いいたします。

今年の恵方は西南西とのことです。

高級恵方巻の差し入れ、または試食などがありましたらいつでも
お気軽にお声かけください。

皆様、健康で楽しい節分を過ごしましょう。

それでは。

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広報誌『こもれび』の最新号を発行、しておりました。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

当院の広報誌『こもれび』の最新号を発行、

しておりました…。

実は、今回ご紹介する広報誌は昨年12月に発行していたのです。

しかも、諸事情ありまして11月発行予定が遅れてしまい、12月の
発行となったのでした…。

「ハッ…、広報誌発行のお知らせをしていない…」

と、気付いた時には発行からけっこうな時間が経過しており、その
ままさらりと時が過ぎゆくのを待つか、それともたとえ遅くなっても
しっかりとご案内をするべきかと迷ったのですが、

しっかりとお知らせすることにいたしました!

せっかく作成した広報誌を、より多くの皆様に見ていただきたい、
健康に関する情報をぜひお届けしたい、との思いからです。

そんなわけで、あらためまして、広報誌『こもれび』の(遅ればせ
ながら)最新号をご案内いたします。

今回は臨床工学技士、主任の足立が表紙となっております。

医療機器のスペシャリストとして人工呼吸器の管理などを行って
おり、自身の業務内容の他、院外におけるAED講習会について
も綴っておりますのでぜひご覧ください。

「薬剤師オオバのお薬相談」のコーナーではお薬手帳を持つ上で
の大切さについて、「リハビリ科の今日もガンバローカ」では口の
虚弱(オーラルフレイル)の予防についてお伝えしております。

また、「管理栄養士の旬な食材de健康」では(お知らせが遅く
なり旬が過ぎてしまいましたが)「かぼちゃ」を取り上げており、
「イムス札リハNEWS」においては、昨年秋に開催し過去最高
の参加者数を記録した「健康祭」の模様を掲載いたしました。

広報誌は外来ホールの他、レントゲン室前や売店近くの掲示板、
リハビリ室前などに設置しておりますし、当院のホームページ内
にあります『広報誌』のページでもご覧いただくことが可能です。

また、過去に発行したバックナンバーも設置しておりますので、
ご自由にお持ち帰りください。

広報誌の中で取り上げてほしい内容、読みたい記事などがあり
ましたら、ぜひご意見をお寄せいただければと思います。

ご覧になりたい広報誌がない場合や、最新号が全てなくなって
いた際はお近くのスタッフまでお気軽にお声かけください。

次回は2月頃の発行となっております。

次号の発行後はすぐにお知らせできるよう、十分に気を付けつつ
集中してその日を迎える予定です。

皆様、今後ともイムス札幌内科リハビリテーション病院の広報誌、
『こもれび』をどうぞよろしくお願いいたします。

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やっぱり雪…。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

やっぱり降りましたね…。

降ってしまいましたね…。

そうです、雪です。

先日のブログ、『雪の少なさ、佐藤の思い』の中では、札幌において
約40年振りの積雪の少なさとなっており、佐藤的には大変嬉しくて、
しかしこの後に平年と帳尻が合うほどの雪になっては大変だ、という
ことを書きました。

その後も少ない雪は続いていたものの、先日にはなかなかの雪が降り
まして、ついに本来の冬らしい景色になってしまっております。

とは言え、まだまだ平年に比べれば雪は少なく、雪不足が深刻である
イベントや業界があるのは事実です。

そのような情報を見ますと、やはりあまりに普段とはかけ離れた気候
になってしまうというのは、その影響も大きいのだなと感じます。

ただ、

それでも、

やっぱり、

佐藤的、個人的な思い、感想からしますと、雪は少ない方が大変に
助かりますし、今もなお平年より少雪となっていることはとても楽で
あり、嬉しいのです。

お困りの皆様には、大変申し訳ありませんが…。

日常生活を送り、通勤をする中では、道路幅が確保されていることや、
雪すかしの回数が少ないことは圧倒的にメリットです。

つい先日の降雪の際には、久々に本格的な雪すかしを行いましたが、
このぐらいであればまだ、「ちょうど良い運動」との意識を持ったままで
取り組むことができております。

自宅の周囲には大きな雪の山(作品名:久々にリリースされた新作
の無用の雪の山2020Ver.)ができておりますが、それでもなお許容
範囲であり、まだまだ雪を積む場所があるのです。

天気予報を見ましても、ここ札幌においては、寒さは厳しくなりそう
ですが雪についてはそう多くは降りそうにありません。

こう見えて心配性の佐藤としましては、

「ここで雪の帳尻が合わないのならば、まさか3月や4月になって
から大量に降るという異常事態にならないだろうか」

との心配があります。

一方で、時に自分でも驚くほど楽観的になる佐藤としましては、

「まぁ、大丈夫だべ」

とのシンプルな思いでおります。

また、ポジティブな日々を大切にしている佐藤としましては、

「降っても降らなくても、たとえ変な時期に雪が大量に積もっても、
その時はその時でその状況を楽しむか。そう、早朝からほのかさん
にて温泉につかったあの日のように…!」

との考えでいられるよう、メンタルコントロールをしております。

ただですね、まぁ、なんやかんやと言いましても、降雪は自然現象
ですから、誰かが何かをどうこうできるわけではないのです。

佐藤にできることと言えば、

なるべく雪が降らないことを祈ったり、

願ったり、

強く念じたり、

降るな降るなと言葉で発したり、

イメージトレーニングで全く雪のない冬を思い浮かべたり、

天気予報で大雪と出ていたら外れることに期待したり、

カーテンを開けて外が真っ白になっていたとしたらとりあえずは
一度カーテンを閉め、心を整えてからもう一度確認したり、

雪が降りそうになったらその日のうちには沖縄に向かう、という
夢のような暮らしを想像してみたり、

とりあえずゆっくり寝たり、

食べたり、

飲んだり、

雪すかし用に体力をつけたと思いきやついたのは脂肪であったり、

などなどをすることくらいしかありません。

本当は、雪が必要な場所や欲しい方々のもとにだけ、スポットで
雪が降れば一番良いのだとは思いますが、それは難しいことです。

様々な技術や科学やアイディア等々を集結させて、ぐわぁ~っと
降り始めている空の雪を全て集合させた後に、ゴゴゴォ~!っと
スキー場などにその雪を降らせるという方法や機器を、どなたか
が開発していただけないものでしょうか。

そうしますと、誰もがハッピーな冬で、佐藤も堂々と、

雪のない冬サイコー!

と、ブログや口頭やリアクションで宣言できるのですが…。

そのような方法を開発しているという方々がもしもいらっしゃい
ましたら、佐藤にできることであれば全力にてご協力いたします
ので、いつでもご連絡ください。

いつかはそのようなシステムができることを願いつつ、まだしば
らくは続いていく本格的な冬をまずは安全に、そして健康に過ご
したいと思います。

ドカ雪や大雪、などに関連するブログが登場しないまま春を迎え
られますように。

それでは。

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水しか出ないある日の夜。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

本日は、つい昨日と一昨日の出来事についてお伝えいたします。

一昨日の夜のことです。

佐藤が自宅の洗面所にて手洗いをしようとした際、いつもとは違う
ある異変に気が付きました。

なんだか、水か冷たい…。

お湯ほどの高温にはしないまでも、この季節、この寒さですから、
いつも多少ぬるめの温度にして手洗いをするのですが、その時は
ぬるいどころか完全なる水、だったのです。

う~む…、と思いながらおそるおそる自宅内のあるモニターを確認
してみたところ、大変残念な、いえ、とてもとてもおそろしいあること
がわかりました。

お湯が空っぽ…。

佐藤の自宅はオール電化となっており、お湯は全て電気温水器に
よって作られ、ためられているものを使用する仕組みです。

基本的には、電気料金が安価に設定されている深夜の時間帯に
お湯が沸き、翌朝から使うという一日の流れになっております。

どのくらいの量のお湯を沸かすかは佐藤による設定次第なのです
が、一日使用しても問題がなく、かと言って無駄のない量を絶妙に
セッティングしているのが日常です。

これまでにはほぼないのですが、過去にはお湯を使い過ぎたこと
による「お湯切れ」となってしまい、温水器内のお湯を使い切った
状態となり、水しか出ない状況を経験したことはあります。

その場合、設定している深夜の沸き上げを待つか、緊急で沸かす
しかないのです。

今回は、一昨日の夜に「お湯切れ」となったものの、そんなにも
大量のお湯を使った記憶はありませんし、設定モニターを見ても
何のエラーも出ていませんでした。

しかし、間違いなく蛇口から出てくるのは冷たい真冬の水のみで
あり、お湯の貯水量は完全なるゼロに表示されています。

よくよく確認し、考えますと、どうやら前日夜の沸き上げ自体が
行われていなかったようなのです。

そして、電気温水器を確認すると、異常が発見できました。

つまり、簡単に言いますと、故障です。

複雑にお話ししたとしても、故障です。

そうなのです、この寒さ満載の真冬の夜に、しかも、なかなかの
時間帯に、電気温水器が故障したのです。

佐藤は、数年前にも同じような故障を体験しております。

その時は、もちろん業者さんを呼んで修理してもらいました。

いくつかは可能な限り自分で調べましたが、どうやら、数年前の
時と同じ状況のようだったのです。

日曜日の夜、ということで期待はかなり薄かったものの、一応は
メーカーのサポートセンターに電話しましたが、やはり業務時間
外ということでつながりません。

ネットで見つけた修理業者には電話での対応はしてくれたところ
もあったのですが、即日で駆けつけるのは難しいとのことでした。

さて、佐藤は困りました。

その日の夜については、たまたま外出はしていませんでしたので、
髪はぼさぼさ、ぺたぺたしていても、そのまま寝ればいいかとも
思いましたが、問題は翌日です。

出勤するのに、さすがにこの髪型や、あちこちのテカり具合では
どう考えてもマズイ状況と言えます。

かと言って、水シャワーでお風呂に入るというのはどんなに室内
を暖かくしたとしても、佐藤的には無謀に感じました。

浴室内で、ウキョ~!!などと叫んでしまい、朝からご近所さん
へのご迷惑になりかねないのです。

ではどうするか。

ちょっと頭の(髪の毛の)調子が悪くて、お休みいただきたいの
ですが、と仕事を休むという案も一瞬は浮かびました。

ただ、さすがにそれはいかがなものかと思いますし、

休み自体は許可されるでしょうが、佐藤もこう見えてブログ更新
以外にも実は様々な業務を担当しておりますので、そう簡単に
急に休むわけにもいかないですし、

年末年始に風邪をひいたりお腹を壊したりしておりましたので、
実際のところ有給休暇の残り的にも油断できない状況であり、

つまりは、どうにかこうにかして、ぼさぼさ寝ぐせ祭のこの髪と、
顔のテカりや髪のぺたぺた具合を解決せねばならないという
のが現実問題であったのです。

佐藤は熟考し、インターネットで色々と調べました。

そして翌日、つまり昨日のことです。

佐藤は、まだ外が薄暗い早朝に自宅を出発いたしました。

もちろん、髪は多少の水で直したとはいえ、あちこちがぴょん
ぴょんとはねています。

着ているのはスーツです。

佐藤は早朝から車を走らせ、当院のあるここ手稲区にあります、
『ていね温泉ほのか』さんに辿り着きました。

ほのかさんと言えば、これまでに何度も「看護の日」イベントを
開催させていただいており、大変お世話になっている施設です。
『看護の日』へのご参加ありがとうございました

ほのかさんは24時間営業であることを佐藤は思い出し、当院
に比較的近いということもありましたので、ここは利用させて
いただこうとなったのでした。

しかしながら、旅行で温泉に宿泊した時以外では、佐藤は早朝
からお風呂に入りに行くという経験をしたことがありません。

平日の、こんなに早朝から、そして外ではかなりの雪が降って
きている中で、お風呂に入りに行く人などいるのだろうか。

佐藤には、そんな不安がありました。

髪がはねた状態で、スーツ姿で、雪の降る薄暗い早朝に訪れて
も、怪しまれないだろうか。

そんな思いを持ちながら受付に行ったのです。

結果を申し上げます。

実際のところ、なかなかの人数の方々が佐藤よりも早く温泉に
入っており、ごくフツーに、且つ自然に受付の方は対応をして
くださり、心配していたようなことは何もありませんでした。

正直なところ、朝からけっこう利用されている方がいたことに
かなり驚きました。

とは言え、やはり日中の賑わいとは全く違いますので、館内も
かなり静かではあったのですが、みなさん思い思いにくつろい
でおられましたし、

温泉に入りながら精神を統一されているような方や、

浴槽の横にあるベンチで精神を統一されているような方や、

早朝からサウナで精神を統一されているような方や、

実に様々な方々がおられまして、ほとんどの方からは、「早朝
温泉のベテラン感オーラ」をものすごく感じたのです。

佐藤はその点、初めてのことですから、アウェイ感満載と言い
ましょうか、どのように振る舞うべきかで悩みました。

ただ、最大の目的はシャワーをしっかりと浴びることですから、
まずは髪の毛や身体をきちんと洗ったのです。

さて、これからどうしようと考えたのですが、やはりせっかくの
温泉施設ですから、このままシャワーだけで出てしまうのは
もったいないわけでして、佐藤はお湯につかることにしました。

館内にはたくさんの浴槽、温泉がありまして、熱い温度のもの
からぬるめのもの、露天風呂、季節によって変わるお湯、電気
が流れているもの、ジャグジー、シルキー、大きな壺型のもの
などなど、楽しめるお湯が満載だったのです。

外は非常に寒かったということもあり、温泉につかると本当に
心地良く、「あぁ、朝からの温泉もいいものだなぁ」、

…と、なればよかったのですが、

やはり、この後に出勤ということを考えると、本当の意味では
くつろぐことはできませんでした。

そのまま温泉でいい汗をかき、休憩スペースでビールを飲んだ
後に送迎バスを利用して帰宅する、というような一日であれば
まったりゆっくりとくつろいだとは思うのですが…。

ますます強まる雪と、当院に比較的近い場所とはいえ交通渋滞
が予想されることで、今は何時なのだろうと温泉に入っていても
時間が気になりましたし、

出勤後に佐藤からほのかに温泉のかほりが漂う、という状況も
いかがなものかと思い始め、

大きな壺型のお風呂に一人でつかるタイプのものは温度も丁度
よくくつろげたのですが、『本日の香り:巨峰』となっておりまして、
一日中ブドウのかほりを身体にまとっているというのも、業務中
であることを考えればどうかなぁ、などとも思い、

ある程度身体が温まったところで出まして、余裕を持って準備
をして出勤、となったのです。

ただ、やはり汗かき佐藤のことですから、そこまでゆっくりとは
温泉に入っていなかったものの、全身がポカポカになっており
まして、場合によってはじんわりと汗をかくほどでした。

この寒さの中で汗をかいていると、医事課・地域医療連携室の
スタッフからは不自然に思われてしまう危険性もありますので、
佐藤は自ら、

「今日、何と、ほのかさんから出勤したんだよね!」

と、堂々と言い放っておいたのです。

もちろん、温水器の故障のことは付け加えましたが、温泉から
出る前に再度シャワーを浴びたとはいえ、もしかすると、何か
僅かにブドウの匂いがするな、とスタッフ達から思われていた
可能性は否めません。

肝心の温水器ですが、昨夜には無事に修理完了となりました。

季節的なこともあってか、業者さんもかなり混み合っていたと
のことで、危うくもう一日はほのかさんからの出勤となりかね
ない状況でしたが、無事直ってほっとしております。

電気温水器の故障は、本当にこわいものです。

停電の時などはタンク内にお湯が残っていることで、しばらく
はシャワーが使えたことから助かったのですが、今回のような
事態になりますと素人ではどうにもできません。

同じような故障が起きないよう、ただただ祈るばかりです。

時期的にも時間的にも困ってしまった今回の件ですが、その分
これまでにない経験、おそらくは普通に暮らしていれば自らは
しようとは思わなかった体験をできたのは収穫でした。

『ていね温泉ほのか』さんの施設は館内もきれいですし、食事
や休憩スペースも充実していて素晴らしいです。

雪がどんどん降ってくる中で、地下の屋内駐車場があることも
大変助かりました。

予想外の利用となりましたが、早朝割引があったこともお財布
には優しくてありがたかったです(笑)。

今度はぜひ、本当の意味でゆっくりじっくりとくつろげる日に訪れ、
全身がブドウのかほりに包まれていても問題ないほどに心から
楽しみたいと思います。

皆様におかれましては、電気温水器を始め、お風呂にまつわる
トラブルやハプニングなどのご経験はありますでしょうか。

精神を統一させて水でシャワーに入ったよ、自分もほのかさん
にお世話になったことがある、こういうスタイリングですと言い
張って寝ぐせのまま出勤しました、などなどのお話しがありま
したらぜひお聞かせください。

しばらくの間は、お湯の残量モニターがやたらと気になりそうな
佐藤ではありますが、ほのかさんという強い味方がいることを
胸に、日々をがんばりたいと思います。

それでは。

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空床情報です。

おはようございます。地域医療連携室の佐藤です。

当院のベッド状況についてお知らせいたします。

現在、回復期リハビリテーション病棟、障害者病棟共にやや混み
合っており、待機期間が発生している状況です。

転院予定の患者様、ご紹介いただいている連携機関の皆様には、
お待ちいただく期間が発生してしまい申し訳ありません。

現在、ベッドの調整や迅速な退院支援等を行っており、少しでも
待機期間を短くできるよう院内全体で取り組んでおります。

冬期間はどの医療機関でもベッドが混み合うことが多く、当院に
おいても例外ではありませんが、例年の状況や院内で構築いたし
ました体制を考えますと、待機が発生する期間はそれほど長くは
続かないものと想定しております。

まずはお早目のご相談、ご一報をいただけますと、転院に向けた
スムーズな調整や、ベッドの空き状況に応じた迅速なご案内にも
つながりますので大変幸いです。

また、ベッドの空床状況は日々変化いたしますので、予定入院で
のご紹介はもちろん、お急ぎのケースにおかれましても、まずは
お気軽にご連絡ください。

当院では、医療相談室のMSW7名が転院調整も含めたご入院
の相談をお受けしております。

待機期間やベッドの空き状況はもちろん、どのような方が入院の
対象となるのかについてのご質問など、不明な点がありましたら
お気軽にご相談ください。

なお、即日のご入院等、緊急でのご依頼につきましては、当日の
外来担当医師あてでのご連絡をお願いいたします。

どうぞよろしくお願いいたします。

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動物侵入。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

昨年のある日のこと、佐藤は朝の通勤時に車にてラジオをつけて
みましたら、ちょうど高速道路情報のコーナーが始まりました。

毎年、年末の帰省の際には高速道路を使用することから、まだ日
があったものの、気になってそのまま聞いていたのです。

すると、こんな情報が流れてきました。

「〇〇道の□□インターチェンジと△△インターチェンジの間で、
動物侵入のため通行止めを実施しております」

佐藤は、ほぅほぅ、それは大変だな、と思い聞いておりましたら、
そのすぐ後に、

「△△道の〇〇インターチェンジと◇◇インターチェンジの間で、
動物侵入のため通行止めを実施しております」

というアナウンスが流れまして、いやぁ、けっこうあるんだなぁ
動物の侵入は、と思いつつ運転しておりますと、さらに続けて、

「■■道の▲▲インターチェンジと〇〇インターチェンジの間で、
動物侵入のため通行止めを実施しております」

と、流れてきまして、佐藤は、

そ、そんなにあっちもこっちもそっちもで動物侵入中!?

などと、思わず車内にて大きめのひとり言を発してしまうほどに
大変驚いたのです。(どこの路線のどのIC間で動物が侵入中で
あったかは記憶がおぼろげのため記しておりません)

普段はあまり高速道路の情報を気にしておりませんので、この日
のような状況は普通なのか、かなり珍しいことだったのかはわから
ないものの、とにかく、その日はあちこちの路線に動物が侵入して
いたのでした。

動物侵入と一口に言っても、その動物が何なのかはわかりません。

ただ、ニュースなどを見る限りでは「鹿」が多いのだろうなという
予想はつきます。

鹿はかなり大型のものもおりますし、車とぶつかってしまった際の
衝撃は相当なものだと聞きますので、高速での運転中であれば、
大変な事故になってしまう危険性もあるのです。

私佐藤も、かつて一度だけ、夜の高速道路を運転中に大きな鹿が
目の前に飛び出してきたことがあります。

その当時の自家用車はたまたま、なかなかの角度で曲がること
が可能な車であったことから、急ハンドルを切って回避しても問題
なく走行できたのですが、もしかするとぶつかったり、横転していた
可能性もゼロではありませんでした。

また、一般道でも、決して山道などではなく、札幌近郊の都市間
を移動していた際に目の前のトラックが急ブレーキを踏んだこと
から、一体何が起きたのかと驚いたことがあるのですが、その時
は鹿の親子が道路を横断していたのです。

高速道路などでは柵の設置など対策が行われているのでしょうが、
それでも侵入があるわけですし、野生動物との共生はなかなかに
難しいものだなと佐藤はラジオを聞きながら思いました。

鹿、と言えば、一つ思い出したことがあります。

それは学生時代、佐藤の友人が遠方にある実家へ帰省するため、
JRに乗車していた時の話です。

特急列車だったそうなのですが、走行中に急に減速をして乗客の
みなさんは何だろうとざわざわしたとのこと。

すると、列車内のアナウンスが流れて、こう言ったそうです。

「ただ今列車が減速をいたしましたのは、鹿と衝突したためです」

「しかしご安心ください、鹿は無事です」

その当時の佐藤は、思わず吹き出しました。

そんなアナウンスってあるのだろうかと思いましたし、乗車していた
方々からすると、鹿の安否よりも列車の走行には問題がないのか
どうかの方が気になるはずだからです。

事実、友人によれば、列車内は減速時とはまた違った雰囲気の中
でざわついていたとのことでした(笑)。

ただ、この出来事、今になって考えてみると、おもしろいというよりも
どこか心温まるような、鹿への配慮に溢れているような、そんな気が
してきまして、なんだかいいな、と思うのです。

そもそも、鹿に限らず野生の動物は全てそうでしょうが、人間達
よりも前からそこで暮らしていたわけであり、その場を新しい何か
に変えてしまったのは人の方ということになります。

そんな中で、注意をしていても列車や車にぶつかってしまうこと
は十分に起こり得るのです。

人間ですらも不注意やうっかりミスがあるのに、鹿に対して真剣
にリスク管理をせよと望むのは無理があります。

かと言って、高速道路を作らず、線路も引かず、では私達人間の
暮らしにも大きな影響が出てしまうのです。

車に比べ、列車ですと鹿を回避するということもできませんので、
衝突は仕方のないことだと思います。

そんな全ての状況を考えますと、色んな意味が込められた上での、

「しかしご安心ください、鹿は無事です」

のような気がしてくるのです。

乗客への配慮、鹿への思い、野生動物との共生の難しさ、文明
の利器がもたらしたメリットとデメリット、そんなものが全て絶妙
にミックスされて凝縮した上で出てきた一言が、

「しかしご安心ください、鹿は無事です」

なのではないかと感じております。

三度も記しましたが、佐藤はこのフレーズがけっこう好きです。

実際のところは、なぜそのようなアナウンスになったのかわかり
ませんし、佐藤の深読みし過ぎなのかもしれません。

ただ、動物侵入の話題からこのことを思い出し、そのフレーズは
いいなと感じていたことも思い出しました。

今後も、動物侵入に対してはできる対策、できない対策が色々と
あるのでしょうが、安全運転の実施など、各個人にてできる対策
はできる限り行っていかなければなと佐藤的には感じております。

皆様におかれましては、鹿の飛び出しや、その他の動物侵入に
関しての経験などはありますでしょうか。

ご紹介した列車内でのアナウンスなども含め、おもしろいお話し
やヒヤリとした体験などありましたらぜひお聞かせください。

ちなみに、本日のブログタイトルは動物侵入といたしましたが、
当院の敷地内におきましては、キツネ、リス、鹿、いずれかの
侵入はよくあることですので、通行止めにはいたしません。

通路に現れることはほぼありませんが、ご来院の際にはどうぞ
お気を付けください。

それでは。

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雪の少なさ、佐藤の思い。

こんにちは。地域医療連携室の佐藤です。

雪が少ないですね。

そう、雪が少ないのです。

えぇ、雪は少ないのです。

そうなのです、雪が、とても、非常に、かなり、記録的と言うほどに、
少ないのです。

ブログの最初から同じようなことの繰り返しとなってしまい、申し訳
ありません。

ただ、この雪の少なさには驚かれている方々も多いことと思います。

ここ札幌において、この時期で積雪が10センチに届いていないと
いうのは、実に約40年振りのことなのだそうです。

この冬については、佐藤もほとんど雪すかしをしておりません。

つまり、

早朝からの雪すかしをしてお風呂上がりかのように汗だくになったり、

帰宅後に雪すかしをして全力ダッシュを繰り返した後のように汗だく
になったり、

休日に雪すかしをしてキムチ鍋を食べた後のように汗だくになったり、

と、いうことがないのです。

よって、

除雪車が置いて行った雪の塊(作品名:スコップですくいあげたら
スコップが折れてしまいそうなほど硬くて重い雪)に困ることも、

ドカ雪によって自宅前が真っ白もっさりになりただただ立ち尽くす
こと(作品名:人力での雪すかしの限界を背中で語る佐藤)なども、

雪すかしによってできた巨大な雪の山(作品名:必ず春には溶ける
のにかなりの労力と時間を使って作り上げた無用の雪像)すらも、

全くないのです。

これほどまでの雪の状況というのは、佐藤には経験がありません。

この冬は通勤時も、プライベートでも、車を運転する際には道幅が
確保されていることからとても走りやすいですし、雪すかしによって
体力を奪われるということもないのです。

まぁ、運動不足やダイエットの観点からは……、ですが…。

雪が少ないことで困る方々もたくさんいらっしゃると思いますので、
そのような皆様には大変申し訳ないのですが、佐藤の個人的な
感想だけをお伝えいたしますと、

『こんな冬、待ってたぜ』

の、一言になります。

もちろん、地球規模で考えるならば、これまでとは違う気象の状況
になるということは異常事態であり、良いことではありません。

ただ、

しかし、

それでも、

本当に素直な、率直な感想としましては、

雪すかしがなく運転もしやすい冬って楽だなぁ~、と、ミカンなどを
のほほんと食べながらしみじみ思ってしまうのです。

毎年このような冬であったとするならば、それは本当に大変なこと
なのでしょうが、交通安全や雪すかしに費やす労力、あるいは除雪
に関連する費用、などを考えれば、たまにはこのような冬があって
も良いのかなとは思います。

しかしながら、北海道で長らく生活されている方々であれば佐藤と
同じ心配もされていることと推測いたしますが、雪の量というのは、

「なんだかんだ言っても帳尻が合う」

ものだと経験的に感じているのではないでしょうか。

詳細な気象データを調べたわけではありませんし、もちろん、その
年によってはしっかりとした数字的にも少雪だったり大雪だったり
があるのでしょうが、日常会話と経験からでは、

「結局、毎年同じくらいの雪の量になるよね…」

などと話しをしたり、感じることがよくあるのが現実なのです。

つまり、

そんなわけですから、

この記録的に雪の少ない状況でも、

油断はできない!

と、いうことであり、むしろ、

ここまでこれほどの少ない雪できて、この後に帳尻を合わせられたら
大変なことになりそう…、という怖さもあります。

今回の冬が今後どのようになっていくのかはわかりませんが、できる
ことならば、佐藤的には楽で安全で嬉しい冬のまま春を迎えたいです。

皆様がお過ごしの毎日の中では、この冬の雪の量はどのような影響
がありますでしょうか。

雪が少なくて嬉しい、楽しい、大好き、困った、寂しい、焦る、などが
ありましたら、お会いした際にぜひお聞かせいただければと思います。

確かに楽な冬ではありますが、それでも路面が滑ることには変わりが
ありませんので、運転や歩行時にはスリップや転倒などに十分に注意
され、皆様どうぞ安全にお過ごしください。

私佐藤も、楽だ楽だワッショーイと浮かれることなく、安全な運転と
慎重な歩行でこの冬を過ごしたいと思います。

それにしても、約40年振りの少雪とはとてつもない記録だな、そん
なにも昔には少ない雪のことがあったのだな、まぁすっごく古い古い
ことだけどもなぁ、なんせ40年も前だし、

などと思ってニュースを見ていたのですが、よくよく考えましたら、

ワタクシ佐藤、すでに40代に突入し、過去の少雪記録の時にはすで
に生まれていたのでした…。

これには、う~む…、古い古いと率直に思っていたけれども、

「サトウ、ソノフルイジダイニハ、ウマレテルジャン」

と、何とも切ないような気持ちにもなりまして、

こりゃ~、大人というかオジサンというか、わかってはいたけれども
令和でも平成でもなく昭和生まれのジェントルマンにはなれていない
おっさんだな、的に感じたのです。

始まったばかりの令和ですらもすでに2年ですし、新年も10日間
が経過しておりますし、時が経つのは本当に早いものですね…。

少ない雪の嬉しさから、同時にある種の切なさも感じた佐藤では
ありますが、だからと言って何かが変わるわけではありません。

自然に過ごしつつも、諦めていない部分におきましては、日々の
努力を続けるのみなのです。

いきなり筋肉もりもりになるとか、すぐにスリム佐藤になるだとか、
再び成長期になって身長が伸びスタイルが良くなるとか、そんな
ことはまずありませんが、積み重ねていくしかないのです。

雪を積み重ねることはほぼないこの冬ですが、今の佐藤にできる
ことはしっかりと積み重ね、春になってもなくなることがないものを
佐藤の中に作り上げたいと思います。

あまり深くは考えずにキーボードを叩いておりましたが、ほどよく
うまいことが書けました。

この満足感を胸に、今の天候の維持に期待しながら本日のブログ
といたします。

それでは。

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2020年の始まりに。

皆様、あけましておめでとうございます。地域医療連携室の佐藤です。

2020年最初のブログとなります。

現在、当院の回復期リハビリテーション病棟、障害者病棟共にやや
混み合っている状況ですが、今後の退院予定もありますので、転院
を検討されている患者様がおりましたらぜひご相談ください。

また、外来におきましても通常診療となっておりますので、体調面で
不安がある際にはご受診いただければと思います。

さて、皆様の年末年始はいかがでしたでしょうか。

私佐藤はと言いますと、若干の体調不良もありまして、何とも驚く
べきことに、例年の正月太りがなく寧ろやや減量となった年末年始
となりました。

自由奔放に食べ飲みできなかったことは非常に残念なような、これ
を良きチャンスとしてダイエットができそうなような、休んでいたはず
なのにリフレッシュできなかったような、何とも微妙です。

新年最初のブログからこのような話題でよいものか、とも思ったの
ですが、少しでも新年のおめでたさを醸し出そうと空元気を出して
みたり、いきなりテンションを上げたりして、

Yeah! Happy New Year!!

ヘイ!ヘイ!新年だYO!!

オリンピックイヤーだYO!!

マラソン!Yeah!

競歩!Yeah!

交通規制心配だYO!!

などと記してみましても、実際の今の佐藤とは少し違いますので、
こちらのブログ内におきましては、やはり年始からも素の佐藤で
いこうと思い、ありのままに綴らせていただいております。

そうは言いましても、何かとてつもなくぐったりしていたとかそう
いうことではありませんでしたし、今は元気です。

ただ、やはり常日頃から自身の身体とメンタルとしっかり向き合い
ながら、高めるべきところは高め、維持すべき部分は維持し、守る
べきポイントは守りに徹していかなければと感じております。

数日前までの佐藤であれば、

「こんな年末年始は嫌だ!ムキー!」

と、なりかねない思いも正直ありましたが、現在は、

「あれにもこれにも意味があるはず。ブレず慌てずリラックス」

的な、そんな気持ちで日々を過ごしております。

年始に思い描いた目標(例えばダイエットなど…)はなかなか実現
しないこともありますが、今年はぜひ、いや、そこまでの気負いや
無理はいたしませんが、しっかりと意識しながら継続し、達成して
いきたいところです。

そんなわけで皆様、ぜひ、皆様も体調管理、健康の維持にはどうぞ
お気を付けください。

まだまだインフルエンザや風邪などが流行しておりますし、今後も
油断はできません。

栄養、睡眠、適度な運動を心がけながら、健康で楽しい2020年
の始まりをお過ごしください。

今年も、こちらのブログを読んでくださる皆様が少しでも楽しんで
いただけるよう、当院や佐藤を身近に感じていただけるよう、日々
の更新をありのままに行ってまいりますので、引き続きお付き合い
いただけますと大変幸いです。

私佐藤でお役に立てそうなこと、ご協力できることがありましたら、
どうぞお気軽にご連絡ください。

本年も医事課・地域医療連携室、イムス札幌内科リハビリテーション
病院、こちらのブログと佐藤をどうぞよろしくお願いいたします。

カテゴリー: 地域医療連携室   パーマリンク